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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第13回 1月22日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第12回 開催します!

「臨床検査技師100人カイギ」第12回を開催します!

100人の臨床検査技師が集まれば、100人それぞれのストーリーがあります。その100人のストーリーに触れる機会をもつことが100人カイギであり、そこに参加した人たちはこれまでとは違った景色が見えてくるかもしれません。

月に1回開催され、毎回5名の臨床検査技師が登壇する100人カイギ。
また、2023年夏まで計20回開催される予定です。

ぜひ、臨床検査技師100人カイギに参加して、新たな気づきや新しい技師の繋がりを作りましょう!

この記事の内容

今回のスピーカー

佐々木 淳さん(住まい:北海道)

所属:市立函館病院 医療安全管理室・主査   

<プロフィール>
1974年生まれ。北海道上磯町(現北斗市)出身。国家試験の失敗・就職難民(一時期介護職)を経て、1999年2月に市立函館病院に臨時職員として拾われ、その後2001年4月に正職員として入職。生理・血液・生化学・免疫の担当を経て2006年1月から輸血部門へ。3度目の挑戦で2009年に認定輸血検査技師に合格。実母のお言葉「アンタはまず一回で受からない人だ(大学進学・国家試験・認定試験)」。輸血業務と並行して2011年4月より院内医療安全メンバーとなり、医療安全活動を開始。同年12月には医療安全管理者養成研修を受講する。一時期5S活動に熱中し過ぎて院内の一部で嫌われる。2020年4月、専従医療安全管理者として医療安全管理室に異動。医療安全の面白さ・楽しさ・難しさ・辛さ・忙しさを実感しながら精進の日々。幸い様々な院内活動を通じて沢山の知り合いスタッフがおり、気軽に話しや相談が出来る土壌を形成出来たのは、あの日先輩技師から頂いた言葉があったからなのです。医療安全はコミュニケーション♪趣味は娘二人の吹奏楽活動のサポート。たて笛も吹けない吹奏楽大好きオジサン♪♪
〇技師関係の資格
臨床検査技師、認定輸血検査技師
〇公職・委員歴等
北海道臨床衛生検査技師会地区理事、道南臨床衛生検査技師会会長、全日本自治団体労働組合衛生医療評議会副議長、市立函館病院労働組合執行委員長、北海道北斗市立上磯中学校吹奏楽部保護者会長、NJBほくとウインドオーケストラ副団長
〇参加者への一言メッセージ
検査室を飛び出した検査をしない検査技師。臨床検査業務を経験したからこそ分かった、自分に合った業務。こんな検査技師も居るのよ、をご案内いたします。

實原 正明さん(住まい:長野県)

所属:飯田市立病院 診療技術部臨床検査科・診療技術部長   

<プロフィール>
幼少の頃から空を飛びたくて、パイロットになりたかった・・・
わざわざ長野県飯田市から成田空港近くのさくらの山まで飛行機を見に行くくらい。今でも時々、パイロットになって空を飛ぶ夢をみるくらい。今でもどこかにチャンスが転がっていないか?と探すくらい憧れ続けている。
実際には地上でバイクを乗り回す素行不良の高校生活の後、友人の進路に便乗して検査技師の道へ。その気質が抜けないまま学生生活を送り、病院実習に出かける直前には恩師から退学勧告を受けた。これが起爆剤か実習先ではいい意味で暴れ、無事に臨床検査技師免許を取得。卒業後、実習病院で出会った細胞診にハマり、寝食惜しんで都会で没頭するものの、長男の宿命で強制送還となる。細胞検査士を取得し細胞たちとルンルン♪で戯れる日々を送っていた30代半ば、現場から離れることとなったが、今でも細胞診はライフワークである。
仕事の時間以外は、ゴルフ、夜中の読書、蕎麦打ち、できるだけ両親とのお茶の時間を過ごすことを楽しんでいる。次はほんとにパイロット目指そうかな・・・”
〇技師関係の資格
細胞検査士、胚培養士
〇その他の資格
小型船舶、ダイビング、情報管理士、医療安全管理者
〇公職・委員歴等
長野県臨床検査技師会会長、日臨技理事、飯田女子短期大学看護学科非常勤講師
〇参加者への一言メッセージ
目標を持って楽しむこと!

西川 武さん(住まい:奈良県)

所属:奈良県立医科大学附属病院 病院病理部・副技師長  

<プロフィール>
近畿医療技術専門学校(現大阪行岡医療専門学校)臨床検査科の夜間部を卒業。夜間部でしたので、学生時代は臨床検査技師助手として病院で勤務していました。この時代に生理機能検査やMRIによる撮影から検体検査全般に携わることで技師としての技術の基盤を、救急現場での命のやり取りや、多くの患者さんと接することで技師としての思想形成の基盤を得ることができました。その後、奈良県立三室病院に入職し、結婚を機に奈良県立医科大学附属病院に配置転換され現在に至ります。自分で言うのもなんですが、周りと意見は会わず、よく対立していました。しかしながらそのような中でも多くの方々にかわいがっていただき、結果として現在副技師長を担っています。職種は病理です。病理業務は、採取された検体から標本を作製し染色を行う。これら一連の作業の多くは未だ手作業が多く、個々の技師の技術で成り立っている職人の世界といわれています。対して医療の世界は、根拠に基づいた医療 -Evidence-Based Medicine- は当たり前。ということで、私の研究テーマは、根拠に基づいた職人技の伝授です。理屈のない職人技は、西洋医学ではないと思っています。理屈を知ることで一定水準の職人技が伝授できると思っています。理屈を知ることで、科学的に技術が発展すると思っています。
〇技師関係の資格
細胞検査士、国際細胞検査士、2級病理技師、認定病理検査士
〇公職・委員歴等
日本臨床細胞学会 評議員(2018.06~現在)、日本臨床細胞学会 編集委員幹事(2019.06~現在)、奈良県臨床細胞学会 理事(2010.06~現在)、奈良県細胞検査士会 監事(2021.06~現在)、奈良県臨床検査技師会 理事(2010.06~現在)
〇参加者への一言メッセージ
仕事が楽しいと思える。そんな技師で居続けたいと思っています。

濱田 宏輝さん(住まい:大阪府)

所属:シーメンスHCD(株), シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス株式会社所属  

<プロフィール>
学生時代に授業に来ていただいた先生の救急医療についての講義に興味を持ちました。臨床検査技師免許取得後、大阪府三島救命救急センターに入職し、14年間の救急医療従事の中で色々な症例を経験できました。臨床検査業務の中でも特に興味を持った分野が患者さんの状態をダイレクトに反映する検査である「血液ガス分析」でした。その後は愛仁会高槻病院、讃高会高井病院での勤務を経て現職へ。臨床の現場からメーカーに転職することについて非常に悩みましたが「血液ガス分析」にもっと深く関わることができると考えて転職しました。まだまだ転職から間もなく慣れない環境に奮闘中です。プライベートでは奥さんと長男(12歳)の3人暮らし。10年前に奥さんが大病したことをきっかけに仕事への価値観も変化しました。
〇技師関係の資格
認定救急検査技師
〇公職・委員歴等
大阪府臨床検査技師会緊急検査部門副責任者、日本臨床救急医学会評議員
〇参加者への一言メッセージ
どんな分野のどんな小さなことでもいいので、自分が好きなこと、興味をもてることを徹底的に伸ばしてください!きっと役に立ちますよ!

古井 郁恵さん(住まい:高知県)

所属:医療法人防治会 いずみの病院 検査部

<プロフィール>
1974年高知県高知市生まれ。小学校3年からバレーボール(守備はセッター)一筋の青春時代を送るはずでしたが、中学2年の夏、ケガで人生初の挫折を経験しプレーを断念。将来に不安を抱きながら迷走していた高校時代にふと、幼い頃に若い女性の臨床検査技師さんに優しく耳朶採血をしていただいた事を思い出し、憧れを持って地元の短期大学へ入学しました。卒業後は県立病院の非常勤勤務を経て、民間の三次救急病院に就職。技師4年目の春、初の症例報告を経験したことで「仕事とは一生勉強する事」だと悟りました。夫の転勤地で勤めた無床診療所では、子育て環境に配慮いただきながら検査業務の他に受付会計事務・診療補助・レセプト業務などたくさんの経験を積むことができました。夫の帰任を機に勤務した民間小規模病院での病院機能評価機構再審業務が落ち着いた後、現在のいずみの病院で13年勤務しています。松下幸之助の「企業(病院)は人なり」「人材こそが最大の財産」を基として、ルーチン業務をこなしながら輸血や感染対策に関する教育に力を入れ、組合活動にも取り組んでいます。
〇技師関係の資格
認定輸血検査技師、二級臨床検査士(血液学)、緊急検査士、上級健康食品管理士、精度管理責任者、医療技術部門管理資格
〇公職・委員歴等
高知県臨床検査技師会輸血研究班副班長、防治会組合副執行委員長
〇参加者への一言メッセージ
ごく普通の田舎の臨床検査技師です。家事や育児と仕事の両立に悩みつつ、一度きりの人生、迷ったら「やってみる」の精神でキャリアを積み重ねてきました。看護師から採血や患者ケアを、診療情報管理士や医療事務から保険診療の在り方を教わりながら、自分の未熟とともに「医療はチーム戦」を日々実感しています。

司会

参加方法

参加方法は2種類あります。お申込後、ご自由にお選びください。

①Zoom参加:
Zoomの場合は、メインイベントでブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の自己紹介や意見交換があります。また懇親会では、参加者同士のオンライン交流会・名刺・SNS交換会が開催され、全国の臨床検査技師や検査技師を目指す学生と知り合うことができます。

②YouTube視聴:
Youtubeの場合は、イベントの視聴だけとなります。ブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の意見交換がありません。原則、メインイベントで終了となります。なお、チャット機能等を使ってご質問は可能です。

注意)Zoomでご参加の方は、なるべくビデオをオンにして参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
ブレイクアウトルームでは、参加者同士の交流の時間になります。積極的にお話しいただけましたら幸いです。
これらについて心配な場合は、Youtube限定配信のURLから拝見いただけましたら幸いです。

★当日の視聴は難しいがスピーカーのお話を聞きたい方には、開催日から2週間までの見逃し視聴も準備しております。要申込★

当日のタイムスケジュール

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
(休憩)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
(休憩)
20:30~21:00 ネットワーキング
 質疑応答(10min)
 ブレイクアウトルーム・グループでの学びの共有(10min)
 全体共有(10min)
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

 ※メインイベントの後、懇親会が開催されます。
 ※懇親会では、自由にお飲み物や食べ物をご準備ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」
(Zoom参加の方のみ。飲食自由。途中退室自由。)

21:10-21:40 
 乾杯
 グループ交流会①スピーカーと話そう!(15min)
  ⇒スピーカーへの相談、挨拶、名刺交換、SNS申請など、スピーカーと交流ください
 グループ交流会②参加者同士自由に話そう!(15min)
  ⇒15min後からは、スピーカーも含めて自由に交流ください

21:40 解散

※※注意※※
■ 学生さんはZoom、YouTube配信、すべて 無料 になります。多くの学生さんに届けたいと考えています。
■ Zoomへの入室に不安のある方は、下記の「Zoomによる視聴についての事前準備」をご参照ください。
■ Peatixの申請終了後、確認メールが配信されます。
■ 確認メールが来ない場合は迷惑メールに割り振られている可能性がありますので、迷惑メールをご確認下さい。
■ Peatixのアプリの使用方法もご確認ください。
■ 写真撮影の画像は、ホームページなどで使用させていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

<Zoomによる視聴についての事前準備>
パソコン、タブレット、スマートフォン、イヤホンなどをご用意の上、Zoomについては以下をご参照ください。
>>>https://explore.zoom.us/docs/jp-jp/jp-info.html
Zoomダウンロード先はこちら
>>>https://zoom.us/download

どんな方が参加できるの?


臨床検査技師100人カイギは、参加制限はありません

臨床検査技師・衛生検査技師ホルダー、検査技師を目指す学生、その他の医療者、検査技師や臨床検査に興味を持っている方など、ご自由にご参加いただくことができます。

また、お一人でも仲間同士でもご参加が可能です。

是非お知り合いの方にもこの場をご紹介ください。
臨床検査技師100人カイギを通して多くの方々のストーリーに触れ、自身の新たな気づき、新たな技師同士の繋がり形成にお役立てください。

▶参加チケットについて


5種類のチケットを準備しております。該当するチケットをお申し込みください。

①学生チケット
臨床検査を学んでいる学生、これから臨床検査の学校を目指す学生を対象としたチケットです。学生は原則無料で参加が可能です。もしかしたら自身のロールモデルが見つかるかもしれません。
②一般チケット
学生以外の方を対象としたチケットです。
※第0回はプレイベントのため無料(通常500円ワンコイン)となります。
③一般チケット+寄付
通常の参加費に加えて、臨床検査の領域をより一層盛り上げたいという気持ちに答えるチケットです。
④臨床検査技師100人カイギ応援チケット
この取組みをとにかく応援したいという気持ちに答えるチケットです。全20回ずっと無料でご参加いただけます。
⑤医療職100人カイギ アンバサダーチケット
クラウドファンディングにて、ご支援いただいた方の専用チケットです。
⑥団体寄付チケット:
企業や団体様にて、この取組みを応援したいという気持ちに答えるチケットです。口数に応じて、企業・団体所属の職員様は無料でイベントに参加が可能です。

▶スポンサー企業も募集中!

臨床検査技師100人カイギでは、この活動を応援いただけるスポンサー企業を募集しております。スポンサー企業には、臨床検査技師100人カイギでの団体名のお知らせや製品紹介などが可能です。詳細についてお聞きになりたい団体様はこちらまでご連絡ください。

email:info@kensa.wiki

▶ご興味のある方は他の医療職100人カイギもぜひ覗いてみて下さい!

現在、医療職100人カイギとして、看護師100人カイギ、放射線技師100人カイギ、リハビリ職100人カイギが平行して開催されております。また、その他、医師100人カイギ、薬剤師100人カイギが準備中です。尚、臨床工学技士100人カイギは終了いたしました。その他の職種についてもご興味のある方は、是非ご参加ください。

臨床検査検査技師100人カイギはこんな場を目指します!

臨床検査技師100人カイギは、次のような場づくりを行っていきます。1つでも気になるものがあれば、是非一度ご参加ください。皆様のご参加おまちしております。

<臨床検査技師100人カイギが目指す姿>
①新たな繋がりが生まれ、相談できる仲間が集う場
・地域を越えて、専門性を越えて、技師会を越えて、年齢を越えて、職種を越えて

②臨床検査技師の新たな可能性を広げる場
・多様な技師免許ホルダーの多様な働き方を知る
・施設による業務の違いや工夫を明日に活かす
・個人の仕事への向き合い方と私生活の楽しみ方に気づきを得る

③これからの臨床検査技師に勇気を与え、勇気をもらう場
・柔軟でフレッシュな学生の発表から驚きと学びを得る
・医療現場のリアルを先輩臨床検査技師から学ぶ
・さまざまな想いや意見に触れ、未来の臨床検査技師像を共に創造し、体現していく

<100人カイギ参加者のためのオンラインコミュニティ>

100人カイギ参加者のためのFBグループもあります。是非、グループにも参加いただき、参加者同士でお友達になってください。

特に臨床検査技師を目指す「学生さん」にとっては、ロールモデルを見つける格好の場にもなります!

様々な働き方をしている全国の臨床検査技師ホルダーが登壇します。

臨床検査技師100人カイギに参加することで、検査技師になった経緯や就職したキッカケ、転職の経験、現場での苦労や嬉しかったこと、キャリアアップに向けた更なる資格取得や学会発表、技師会活動や地域住民や患者さんとの交流、仕事とプライベートの過ごし方など、100通りの「ストーリー」と「思い」に触れることができます

また、自身が登壇して、自身の抱く医療への想いや夢などを発表いただくこともできます。もしかしたら、その経験は就職活動や面接でも大きな力を発揮するかもしれません。

新しい一歩を踏み出し、是非覗いてみてください。そこには新たな気づきと出会いが待っています。

これまでどんな方が登壇されているの?

臨床検査技師の免許を保持する様々な方々が登壇されています。臨床検査技師免許を共通項に、全国の様々な場所で活躍する仲間のストーリーを聞くことができます。

第0回のフルムービーは無料で公開配信しております。ご自由にご覧ください。

ホームページおよび各種SNSで、臨床検査技師100人カイギの情報を配信しています。


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★登壇者および運営メンバーも募集中★

詳細はこちらでご確認いただけます。

ご応募を心よりお待ちしております!一緒に活動しましょう!
検査技師を目指す学生、現役検査技師などメンバー募集中☆

臨床検査技師100人カイギの情報拡散も募集しております!ご協力よろしくお願いします!

  

 

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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