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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第11回 11月27日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第10回 開催します!

「臨床検査技師100人カイギ」第10回を開催します!

100人の臨床検査技師が集まれば、100人それぞれのストーリーがあります。その100人のストーリーに触れる機会をもつことが100人カイギであり、そこに参加した人たちはこれまでとは違った景色が見えてくるかもしれません。

月に1回開催され、毎回5名の臨床検査技師が登壇する100人カイギ。
また、2023年夏まで計20回開催される予定です。

ぜひ、臨床検査技師100人カイギに参加して、新たな気づきや新しい技師の繋がりを作りましょう!

この記事の内容

今回のスピーカー

荒川 正子さん(住まい:栃木県)

所属:医療法人社団宇光会 村井クリニック   

<プロフィール>
栃木県出身。と言うより、誕生から現在まで、居住地、幼稚園、小学校、中学校、高校、専門学校、職場の全てが生まれた病院を中心に5キロ圏内にある地元民。今の職場も徒歩で通勤中。在学中は向かないと言われ続けて一度は臨床検査技師としての就職を諦めた。半ば騙されて臨床検査技師として働き始めたはずなのに気がついたら定年後の今も臨床検査技師をやっている人。実は「臨床検査技師」としての自分を考え始めたのは50代になってから。遅いけど遅すぎることはない。でも気がつくのは早い方がずっといい。若い技師には「歌えて踊れて芝居のできる臨床検査技師」を目指すように伝道するが、多分ウザがられている。 
〇技師関係の資格
諦められない資格:臨床検査技師 細胞検査士 認定血液検査技師 緊急検査士 断捨離した資格:超音波検査士 国際細胞検査士 認定心電検査技師
〇その他の資格
現役女子大生 前栃木県臨床検査技師会副会長 リレーフォーライフジャパンとちぎ副実行委員長
〇参加者への一言メッセージ
遅れてきた臨床検査技師です。いろいろ気がつかないまま、石橋を叩かず渡り何度も川に流されながら今に至っています。     

後藤 慎一さん(住まい:愛知県)

所属:春日井市民病院 臨床検査技術室(室長補佐)/医療情報技術センター(副主幹)   

<プロフィール>
愛知県岩倉市出身(桜並木がきれいな街)。生まれも育ちも愛知県、地方大学の薬学部を合格するも両親の“大反対”で地元の藤田保健衛生大学衛生学部に進み地元の公立病院で臨床検査技師をスタート。卒論で仲良くなった嫁と結婚後3人の娘に恵まれ賑やかな日々を過ごす。二女が今年臨床検査技師国家試験に合格し、近隣の公立病院で技師生活を開始。娘が国家試験に合格した時“お父さんのように糖尿病や栄養管理で高齢者医療に関わりたい”といってくれたことは正直嬉しかった。私の入職当時(22歳の頃)はバブル崩壊直後であり、公務員の臨床検査技師であることを羨ましがられた。当時の公立病院は“親方日の丸”というイメージで自分はこのレッテルから脱局したかった。転機となったのが「浜名湖セミナー」という宿泊研修会に参加したこと。この時学んだ「糖尿病チーム医療」を皮切りに院内でチーム医療に携わることになり、地域や県のお仕事をいただくようになった。もう一つの転機は、院長命令で医療情報技術センターの立ち上げ。何をやればいいか明確な指示のないまま試行錯誤の9年が経過し病院経営を学びながら組織力、ひとの動かし方を学んだ。一般検査、生理検査、生化学・免疫、血液・輸血、情報システムを経験した。残り少ない技師生活で新たな挑戦を模索中・・・。趣味は走ることと山登り。トレイルラニンングにハマって、特に長い距離(100キロ~160キロ)のレースに挑戦し、非日常を楽しんでいる。 
〇技師関係の資格
日本糖尿病療養指導士、愛知県糖尿病療養指導士、NST専門療法士、認定POCコーディネーター
〇その他の資格
第1種衛生管理者
〇公職・委員歴等
日本医療検査科学会(評議員)、愛知県臨床検査技師会組織部、愛知県糖尿病療養指導士認定機構幹事、名古屋大学大学院健康医学増進講座健康スポーツ医学教室研究員(2000年から現在まで)、産業医科大学公衆衛生学教室訪問研究員(2012年12月2020年3月)
〇参加者への一言メッセージ
挑戦は無限大”をモットーに好奇心旺盛に過ごした29年の技師生活。技師会活動やランニングのボランティア活動を通じて様々なコミュニティーに参加して得た多職種交流は“財産”。若手技師、学生さんは社会情勢の変化スピードに負けない体力と知力を付けて、この変化スピードに立ち向かってください。

關谷 暁子さん(住まい:石川県)

所属:学校法人北陸大学・准教授   

<プロフィール>
富山県出身。絵を描くことが好きな子供で、中学生の頃は漫画家か英語教師に、高校1年生の頃は通訳か翻訳家になりたいと思っていました。そんな文系女子が、ある漫画をきっかけに理系に進みます。そこで「生物」の面白さを知り、人体や医学への興味が芽生えました。高校3年生の時に「臨床検査技師」という職業を知り、「微生物学」「血液学」「病理学」といった科目名に惹かれて進路に選びました。臨床検査技師が働く姿に初めて接したのは、大学4年生後期の臨地実習でのことでした。大学で学習してきたことが、初めて「自分の将来の姿」と繋がった経験です。その時に、「どうして、現場の技師の人と接する機会が卒業間際までないんだろう?」と思いました。それはやがて、「私たちは臨床検査技師になるための勉強をしているのに、なんで先生たちの中に臨床検査技師が少ないの?」という違和感へと変わります。「現場の面白さを学生に伝えられる臨床検査技師になりたい」という思いから、大学院修了後は母校の附属病院に就職しました。その後ご縁をいただき、母校の教員となりました。 「現場の魅力を学生に伝えるぞー!!」と意気込んで教員になった私はそこで、すべての学生が私のように「臨床検査技師になりたい」と思って入学してきたわけではないことを知りました。「自分の将来に向かってポジティブな気持ちで進めない」学生の存在は、私の興味を「高校との接続」に向かわせます。その一方で、大学教員として最も求められる成果は「研究業績」でした。「自分の思い」と「求められること」の狭間で葛藤し、自信をなくし、悩むことになります…。 100人カイギでは、長い葛藤を経て自分の中にある「願い」を自覚し、そこに向かって進む「勇気」を持てるまでのことを、お話しできればと思っています。
■高校生の皆さんへのメッセージを、こちらで発信しています。
https://youtu.be/iSg-LKFFwfE
■さらに興味を持ってくださった方は、よろしければこちらもどうぞ。
https://www.hokuriku-u.ac.jp/interview/
〇その他の資格
博士(保健学)
〇公職・委員歴等
日本臨床検査学教育協議会 理事、日本臨床検査学教育協議会 臨床血液学分科会 会長、石川県臨床衛生検査技師会血液研究班 班員、石川県臨床衛生検査技師会 理事、(公職ではないですが個人的に名乗りたい肩書きとして)いしかわ多職種連携教育プロジェクトあいまいぴー アソシエイトディレクター
〇参加者への一言メッセージ
研究者としての力量に限界を感じた時、最もパワーを発揮できたのは「教育」という場所でした。臨床検査技師を志す人たちが、未来の自分の姿をポジティブな形で描き、進むことを応援する。教師とは、そのために、高校ー養成校ー社会の「結び目」をつくる仕事です。臨床検査を学んだすべての人たちと一緒に、「臨床検査技師」を子どもたちが憧れる職業にできたら素敵です。

髙橋 聖弥さん(住まい:東京都)

所属:Bio-Techne, Japan・Field Application Scientist   

<プロフィール>
1988年秋田市生まれ。2007年4月、東北大学保健学科検査技術科学専攻へ入学。本来志していた大学への執着が捨てきれず学部一年時に仮面浪人を経験するも、失敗に終わる。学部二年時、あと一単位も落とせない状況下で進級に必要な総ての単位を取り切り、首の皮一枚繋がった状態にて事無きを得る。元来、ステレオタイプに嵌まることに強い抵抗を示す性分であり、それが高じてバーでのアルバイト、ヴィジュアル系バンドのライブやソフトダーツの大会に出る名目での全国遠征、分析化学実験のレポートを総て英語で記す等、如何にも他人がしなそうなことの中に自分の存在意義を見出すことで仮面浪人失敗の傷を癒していた。学部四年時、Natureに掲載された金沢大学自然科学研究科 安藤敏夫教授の研究(アクチンフィラメントの上をミオシンV分子があたかも歩行しているかの様な動体を走査プローブ顕微鏡で捉えた)に魅せられ、イメージング技術に興味を抱く。同時に生体内で生じている現象を可視化することの意義を強く感じ、当時同学内で唯一、関連した研究を行っていた、大学院生命科学研究科分子生命科学専攻 生体機能分子解析分野へ進学。研究は楽しかったものの、他の優秀な学生との差異を強く感じ、博士後期課程への進学は断念。自身が手を動かして限定的な知見を得ることよりも、知見の集大成である研究成果に第一線で触れていることの方に価値を見出し、研究職や開発職ではなく、学術職を志望。しかし臨床検査技師に最も精通した業界である診断薬業界では新卒での学術職のポジションが皆無に等しかったため、診断薬と比較的近い業界であり、当時どの研究室にも分厚いカタログが置かれていた、研究用試薬業界のフナコシ(株)へ入社する。既製品試薬、受託サービスの二部署に在籍し、計8年5カ月間、学術業務に携わる。2021年9月、フナコシ(株)でも製品を取り扱う研究用試薬メーカー、Bio-Techne, Japanへ転職。R&D Systems(ELISA、リコンビナントタンパク、抗体)、Novus(抗体)、Tocris(低分子化合物)の三ブランドを管掌するField Application Scientistとして学術、マーケティング業務に精励している。学生時代から続けている趣味として写真撮影がある。写真集販売を短期的な目標、個展開催を中長期的な目標として見据えている。 
〇技師関係の資格
臨床検査技師
〇その他の資格
上級バイオ技術者、バイオインフォマティクス技術者、危険物乙種四類、毒劇物取扱責任者
〇参加者への一言メッセージ
実務経験の無い意味で異色の存在と思いますが、学生さんには一ロールモデルとしての私を、また検査技師実務に携わられている皆様には研究用試薬メーカーとしての弊社をお見知りおき頂けましたら幸甚なことこの上ございません。

水島 啓さん(住まい:東京都)

所属:医療法人社団永生会 永生病院 検査科、臨床工学技士担当 係長   

<プロフィール>
昭和最後の64年生まれ。東京都の八王子生まれ、八王子育ち、職場も八王子。とにかくやるからには仕事も遊びも全力本気な性格。小学生の頃から生き物や科学が好きだった。そして働いている自分に憧れ、「スタントマンになる!」「ダメなら引越し屋さんだ!」とチグハグな職業観を持ち合わせる人懐っこい少年。私立の中学・高校に通いながら、自分の事は自分ですれば、親に干渉される必要はないと考え高校でバイトをはじめ、「部活!バイト!バイク!」家には中々帰らない自由な学生。臨床検査技師の仕事なんて大学入って臨地実習行ってからやっと、なんとなく知りました。そして仕事を始めてから検査技師の可能性に気が付いた。今は臨床工学技士という違う仕事だけども、どっちの職業も自分の憧れた「働いている自分」の一つの手段でしかないと気が付き、同じ場所で10年以上働いている。
〇その他の資格
臨床工学技士・第二種ME・3学会合同呼吸療法認定士・AMAT隊員(ロジスティックス)・医療安全管理者・心電図検定3級・大型自動二輪・4級アマチュア無線・危険物取扱者
〇参加者への一言メッセージ
何かをやる時に後先考えても結果はわからない。だからこそ、どうせやるなら本気で取り組んで楽しんだ者勝ちかなといつも思います。人は人・自分は自分、人と比較せずにノビノビやっていきたいものですね。

司会

参加方法

参加方法は2種類あります。お申込後、ご自由にお選びください。

①Zoom参加:
Zoomの場合は、メインイベントでブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の自己紹介や意見交換があります。また懇親会では、参加者同士のオンライン交流会・名刺・SNS交換会が開催され、全国の臨床検査技師や検査技師を目指す学生と知り合うことができます。

②YouTube視聴:
Youtubeの場合は、イベントの視聴だけとなります。ブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の意見交換がありません。原則、メインイベントで終了となります。なお、チャット機能等を使ってご質問は可能です。

注意)Zoomでご参加の方は、なるべくビデオをオンにして参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
ブレイクアウトルームでは、参加者同士の交流の時間になります。積極的にお話しいただけましたら幸いです。
これらについて心配な場合は、Youtube限定配信のURLから拝見いただけましたら幸いです。

★当日の視聴は難しいがスピーカーのお話を聞きたい方には、開催日から2週間までの見逃し視聴も準備しております。要申込★

当日のタイムスケジュール

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
(休憩)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
(休憩)
20:30~21:00 ネットワーキング
 質疑応答(10min)
 ブレイクアウトルーム・グループでの学びの共有(10min)
 全体共有(10min)
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

 ※メインイベントの後、懇親会が開催されます。
 ※懇親会では、自由にお飲み物や食べ物をご準備ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」
(Zoom参加の方のみ。飲食自由。途中退室自由。)

21:10-21:40 
 乾杯
 グループ交流会①スピーカーと話そう!(15min)
  ⇒スピーカーへの相談、挨拶、名刺交換、SNS申請など、スピーカーと交流ください
 グループ交流会②参加者同士自由に話そう!(15min)
  ⇒15min後からは、スピーカーも含めて自由に交流ください

21:40 解散

※※注意※※
■ 学生さんはZoom、YouTube配信、すべて 無料 になります。多くの学生さんに届けたいと考えています。
■ Zoomへの入室に不安のある方は、下記の「Zoomによる視聴についての事前準備」をご参照ください。
■ Peatixの申請終了後、確認メールが配信されます。
■ 確認メールが来ない場合は迷惑メールに割り振られている可能性がありますので、迷惑メールをご確認下さい。
■ Peatixのアプリの使用方法もご確認ください。
■ 写真撮影の画像は、ホームページなどで使用させていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

<Zoomによる視聴についての事前準備>
パソコン、タブレット、スマートフォン、イヤホンなどをご用意の上、Zoomについては以下をご参照ください。
>>>https://explore.zoom.us/docs/jp-jp/jp-info.html
Zoomダウンロード先はこちら
>>>https://zoom.us/download

どんな方が参加できるの?


臨床検査技師100人カイギは、参加制限はありません

臨床検査技師・衛生検査技師ホルダー、検査技師を目指す学生、その他の医療者、検査技師や臨床検査に興味を持っている方など、ご自由にご参加いただくことができます。

また、お一人でも仲間同士でもご参加が可能です。

是非お知り合いの方にもこの場をご紹介ください。
臨床検査技師100人カイギを通して多くの方々のストーリーに触れ、自身の新たな気づき、新たな技師同士の繋がり形成にお役立てください。

▶参加チケットについて


5種類のチケットを準備しております。該当するチケットをお申し込みください。

①学生チケット
臨床検査を学んでいる学生、これから臨床検査の学校を目指す学生を対象としたチケットです。学生は原則無料で参加が可能です。もしかしたら自身のロールモデルが見つかるかもしれません。
②一般チケット
学生以外の方を対象としたチケットです。
※第0回はプレイベントのため無料(通常500円ワンコイン)となります。
③一般チケット+寄付
通常の参加費に加えて、臨床検査の領域をより一層盛り上げたいという気持ちに答えるチケットです。
④臨床検査技師100人カイギ応援チケット
この取組みをとにかく応援したいという気持ちに答えるチケットです。全20回ずっと無料でご参加いただけます。
⑤医療職100人カイギ アンバサダーチケット
クラウドファンディングにて、ご支援いただいた方の専用チケットです。
⑥団体寄付チケット:
企業や団体様にて、この取組みを応援したいという気持ちに答えるチケットです。口数に応じて、企業・団体所属の職員様は無料でイベントに参加が可能です。

▶スポンサー企業も募集中!

臨床検査技師100人カイギでは、この活動を応援いただけるスポンサー企業を募集しております。スポンサー企業には、臨床検査技師100人カイギでの団体名のお知らせや製品紹介などが可能です。詳細についてお聞きになりたい団体様はこちらまでご連絡ください。

email:info@kensa.wiki

▶ご興味のある方は他の医療職100人カイギもぜひ覗いてみて下さい!

現在、医療職100人カイギとして、看護師100人カイギ、放射線技師100人カイギ、リハビリ職100人カイギが平行して開催されております。また、その他、医師100人カイギ、薬剤師100人カイギが準備中です。尚、臨床工学技士100人カイギは終了いたしました。その他の職種についてもご興味のある方は、是非ご参加ください。

臨床検査検査技師100人カイギはこんな場を目指します!

臨床検査技師100人カイギは、次のような場づくりを行っていきます。1つでも気になるものがあれば、是非一度ご参加ください。皆様のご参加おまちしております。

<臨床検査技師100人カイギが目指す姿>
①新たな繋がりが生まれ、相談できる仲間が集う場
・地域を越えて、専門性を越えて、技師会を越えて、年齢を越えて、職種を越えて

②臨床検査技師の新たな可能性を広げる場
・多様な技師免許ホルダーの多様な働き方を知る
・施設による業務の違いや工夫を明日に活かす
・個人の仕事への向き合い方と私生活の楽しみ方に気づきを得る

③これからの臨床検査技師に勇気を与え、勇気をもらう場
・柔軟でフレッシュな学生の発表から驚きと学びを得る
・医療現場のリアルを先輩臨床検査技師から学ぶ
・さまざまな想いや意見に触れ、未来の臨床検査技師像を共に創造し、体現していく

<100人カイギ参加者のためのオンラインコミュニティ>

100人カイギ参加者のためのFBグループもあります。是非、グループにも参加いただき、参加者同士でお友達になってください。

特に臨床検査技師を目指す「学生さん」にとっては、ロールモデルを見つける格好の場にもなります!

様々な働き方をしている全国の臨床検査技師ホルダーが登壇します。

臨床検査技師100人カイギに参加することで、検査技師になった経緯や就職したキッカケ、転職の経験、現場での苦労や嬉しかったこと、キャリアアップに向けた更なる資格取得や学会発表、技師会活動や地域住民や患者さんとの交流、仕事とプライベートの過ごし方など、100通りの「ストーリー」と「思い」に触れることができます

また、自身が登壇して、自身の抱く医療への想いや夢などを発表いただくこともできます。もしかしたら、その経験は就職活動や面接でも大きな力を発揮するかもしれません。

新しい一歩を踏み出し、是非覗いてみてください。そこには新たな気づきと出会いが待っています。

これまでどんな方が登壇されているの?

臨床検査技師の免許を保持する様々な方々が登壇されています。臨床検査技師免許を共通項に、全国の様々な場所で活躍する仲間のストーリーを聞くことができます。

第0回のフルムービーは無料で公開配信しております。ご自由にご覧ください。

ホームページおよび各種SNSで、臨床検査技師100人カイギの情報を配信しています。


臨床検査技師100人カイギは、現在下記ウェブページ及びSNSで情報配信中となります。是非フォローもお願いします。

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★登壇者および運営メンバーも募集中★

詳細はこちらでご確認いただけます。

ご応募を心よりお待ちしております!一緒に活動しましょう!
検査技師を目指す学生、現役検査技師などメンバー募集中☆

臨床検査技師100人カイギの情報拡散も募集しております!ご協力よろしくお願いします!

  

 

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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