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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第9回 9月25日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第3回 開催します!

「臨床検査技師100人カイギ」第3回を開催します!

100人の臨床検査技師が集まれば、100人それぞれのストーリーがあります。その100人のストーリーに触れる機会をもつことが100人カイギであり、そこに参加した人たちはこれまでとは違った景色が見えてくるかもしれません。

月に1回開催され、毎回5名の臨床検査技師が登壇する100人カイギ。
また、2023年夏まで計20回開催される予定です。

ぜひ、臨床検査技師100人カイギに参加して、新たな気づきや新しい技師の繋がりを作りましょう!

この記事の内容

今回のスピーカー

広瀬佳子さん(住まい:長野県)

所属:伊那中央病院 診療技術部長 兼 臨床検査科長

<プロフィール>
臨床検査技師100人カイギの運営メンバー。藤田学園名古屋衛生技術短期大学を卒業後、伊那市営伊那中央病院に就職。2004年から伊那中央病院に。22歳で結婚。結婚後すぐに仕事を辞めるつもりが、なぜかここまで働き続ける。30歳までは一般、生理、輸血、免疫とローテーション、その後は生化学に従事。また糖尿病療養指導士として、患者指導、POCTの導入、患者会の運営などに携わった。3年前、思ってもいなかった人事で診療技術部長に、放射線科をはじめ5科を任されることになった。そのタイミングで日臨技の「医療技術部門管理資格認定」が発足。これは受けるしかないと思い受講する。そこで100人カイギの運営メンバーと出会った。
趣味はガーデニング。寒い時期は、観葉植物に囲まれたリビングで日向ぼっこすることが一番の癒し。ゴルフも趣味と言えるよう、毎週レッスンに通う。
〇技師関係の資格
日本糖尿病療養指導士、緊急検査技師、医療技術部門管理資格、肝疾患コーディネーター、危機管理学修士取得予定(大学院在学中)
〇その他の資格
長野県糖尿病療養指導士会会長、日本病院経営管理学会委員、長野県臨床検査技師会精度管理委員、長野県自治体病院学会検査部会役員
〇参加者への一言メッセージ
女性の管理職として悔しい思いもしました。しかし、女性だからこそ出来たこともあると思います。組織ではリーダーシップはもちろん、リーダー含めて全員にフォロワーシップが求められます。若いうちからマネジメントに興味を持ち、管理職も悪くないと思ってもらえたらいいなと思います。

久米田麻衣さん(住まい:東京都)

所属:関東甲信越ブロック血液センター

<プロフィール>
青森県八戸市出身。英語が大好きで高校は英語科に進学するものの、留学をきっかけに医療の世界に興味を持ち、受験の理系科目は死に物狂いで独学勉強。無事に弘前大学医学部保健学科検査技術科学専攻へ入学し、卒業後は弘前大学医学部附属病院輸血部に勤務。文字通り24時間365日輸血漬けの日々を送る。同僚にも運にも恵まれ、世界で7例目の小児の不規則抗体産生症例の英論文掲載や学会発表などを経験。充実した日々を送るものの、一度きりの人生を後悔なく生き抜きたいと思い、決意の退職。青年海外協力隊としてアフリカのガボン共和国へ赴任。ガボン国立輸血センターにて、輸血医療の質の向上を目指し、採血手技の改善や輸血製剤の品質改良など幅広く活動していく。何もかもが違う環境で、喜怒哀楽を大爆発させる日々を送りながら、国籍も言葉の壁も乗り越え、現地職員と共に輸血と向き合う熱い時間を経験。現在は、関東甲信越ブロック血液センターにて、より専門的に検査技術を磨いている。100人カイギではガボンでの経験と国際協力についてお話していく。
〇参加者への一言メッセージ
人は知らず知らずのうちに最良の人生を選択して生きているといいます。敷かれたレールは歩かない人生を歩んでいる私ですが、一歩踏み出したからこそ出会えた人たちとの時間は間違いなく最高の財産になっています。100人カイギでの時間も皆さんにとって特別なものになっていただければ嬉しいです。

林博之さん(住まい:岐阜県)

所属:東海中央病院

<プロフィール>
岐阜県高山市出身。理系人間で高山ではラジオ少年。資格取って早く働きたかったので臨床検査技師を目指す。岐阜の専門学校で第一回登壇の中山さんと同級生でした。学生時代から生理検査に興味あり。1982年現施設に就職し検体検査→生理検査中心に移行。循環器の関わる割合が増え地味に勉強し認定超音波検査士取得。誘われて始めた山登りは地元北アルプスを中心に全国広く行き、勤続20年のリフレッシュ休暇を利用してキリマンジャロに登ってきました。とは言え普通の検査技師ですね。名古屋の植民地と呼ばれるほどの岐阜は自主性が低くく刺激を求め学会などには極力参加するようにしていましたが、そのままでは今回の登壇の声がかかるようなことはなかったと思います。
地方の障壁を開いてくれたはやはりネットでした。1997年にWindows95のノートPC購入で。インターネットの臨床検査メーリングリスト(ML)やパソコン通信「NIFTY-Serve」などで各地の検査技師、医師、患者さんと情報交換し、質問への回答などを通じて立場の違う方々の考え方などを広く知ることができました。中でも別格なのは2001年3月に医師中心のML中央医療情報に参加した際、その中に「Dr.コトー診療所」のモデルとなった瀬戸上 健二郎先生がいらっしゃるのを見つけ、自己紹介で「島に行ってみたいです」と書いた所、本当に行くことになり、5月の検査学会で東京に行った時に先にML中央医療情報に参加で第2回に登壇の宮下さんと計画を練り、7月27日~29日鹿児島県の下甑島手打診療所を訪れました。先生や職員さん方はもちろん、患者さんが先生のお客さんが来るからと浜で魚をさばきてくれたり、離島医療の改善を考えておられる同行医が民間ヘリの試験をされて試乗したりと、貴重な経験をすることができました。島には計3回訪問し、今は退任された瀬戸上先生とは度々御一緒させていただいています。
パソコン通信は終了しMLもSNSへ移行していますがこれからも広い視野を得るよう心掛けていきたいと思っています。コロナ禍の折、学会の現地開催が難しく講習会なども縮小状態です。心エコー学会で交流のある先生が2年前からWebで無料/有料の講習を始め、私もお手伝いをさせていただいています。ご興味のある方はぜひ参加ください。
https://www.theechoweb.jcua.or.jp/

藤巻慎一さん(住まい:宮城県)

所属:東北大学病院 診療技術部検査部門(検査部) 診療技術部長・検査部門長・臨床検査技師長・院長特別補佐、東北大学病院医学部保健学科 臨地教授

<プロフィール>
1965年(昭和40年):宮城県出身(宮城県沖地震および東日本大震災 経験あり)東北大学医療技術短期大学部3年生の時、それまで講義や学内実習では全くイメージがなかった臨床検査技師とその仕事に内容を初めて臨地実習で見ることができて、とても楽しそうに感じ、度々、実習後も「お茶」をしに色々な検査室に出入りしていた。(昔は検査室内で飲食するのが普通だった。)(かつて私が高校球児だった事を聞いた)当時の技師長から、東北地区大学病院検査部野球大会での「助っ人」を頼まれ、チームが優勝したことがきっかけで、「野球が上手だから、うちに来ないか?」と言われ、私の就職先が決定した。最初に配属されたのは研究補助員だったが、わずか2週間で退職者が出たからと尿検査室に配属された。半年後には上司がローテーションとなり、検査室で1番の古株となってしまい、アトラス片手に尿沈渣をしていた。その後も、微生物検査、血液検査、遺伝子検査、生化学・免疫検査など検体検査室業務はほぼローテートさせられたり、院内NSTの立ち上げメンバーや臨床検査技師CRCとして治験センターに出向するなど、広く・深い知識の習得や多くの上司や仲間(施設内外、先輩後輩、他職種)と(良くも悪くも)非常に沢山の出会いを得た。また、臨床検査を基軸とした臨床研究や学生教育にも興味を持つことができた。そんなこんなで、さまざまなご縁が繋がって、25年間勤務した現場を離れて、新設の臨床検査技師養成校(天理医療大学医療学部:奈良県)の教員として約5年間学生教育に関わる経験もでき、関西の地で多くの仲間との繋がりを拡げることができた。その後、元の職場に臨床検査技師長として再就職して早や6年、「患者にとって日本一の臨床検査室(技師)とは?」や「学生と現役技師をシームレスにとらえる臨床検査技師教育のかたち」への想いと迷走はまだまだ続いている。また、本年度からは診療技術部長として12職種300名のメディカルスタッフを取りまとめる役となり、いまだに新たな気付きの連続でワクワク&ドキドキの毎日である。
〇技師関係の資格
認定血液検査技師 、サイトメトリー認定技術者 、二級臨床検査士(細菌学)など
〇公職・委員歴等 
宮城県臨床検査技師会 会長、日本臨床衛生検査技師会 理事、日本検査血液学会 理事・評議員、日本医療検査科学会 理事・評議員、日本臨床検査医学会 評議員、日本臨床化学会 評議員、日本臨床衛生検査技師会「日臨技技術教本シリーズ」 血液検査技術教本・血液細胞症例集 編集委員長、宮城県臨床検査精度管理委員会 副委員長など

横山千恵さん(住まい:茨城県)

所属:筑波大学附属病院 検査部

<プロフィール>
福島県・相馬市育ち。親から国公立に限り大学進学を認める。と言われ、勉強はけっこうした。大学には入学できたものの、完全に燃え尽き症候群となりクズみたいな学生生活を送る。そんな中、研究室でポドサイト(糸球体上皮細胞)と出会うが、もちろんポドサイトを好きになれず、むしろ嫌いになる。大学卒業後はプー太郎となり、何にもなりたくない、何が目標なのかわからずただ毎日を過ごすこととなる。しかし、現職場に拾ってもらい、巡り合わせかポドサイトと再会する。最初は嫌いだったポドサイトとも付き合いが長くなるにつれ仲を深め、現在ではポドサイトといえば「筑波大学附属病院の横山千恵」と一般検査の業界が声をそろえて挙げられるまでとなった。ポドサイトへの愛は留まることを知らず、instagram にポドサイトの画像を1000日以上毎日投稿し続けている。
〇技師関係の資格
二級臨床検査士(生化学)、認定一般検査技師、排尿機能検査士
〇公職・委員歴等
茨城県臨床検査技師会 一般検査分野長、日本臨床検査技師会関甲信支部 臨床一般部門長、日本臨床検査技師会 認定一般検査技師研修会WG、つくば国際大学 非常勤講師、日本臨床検査振興協議会 イベント委員
〇参加者への一言メッセージ
研究生時代、一日の終わりに「今日も終わった、また死に一歩近づいた」といいつつ、締め切りを追いかけている先生の言葉が印象的でした。一生懸命毎日を生きていないと出てこない言葉だな。と思います。
好きだと思えることでも、続けることは難しい。とは思いつつも、やっぱり好きだから続けられるもので、楽しんでやれば仲間が出来ます、さらに楽しくなります。
せっかくだから、人生楽しみたい、仕事楽しみたい。共感して頂ければと思い登壇します。

司会

参加方法

参加方法は2種類あります。お申込後、ご自由にお選びください。

①Zoom参加:
Zoomの場合は、メインイベントでブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の自己紹介や意見交換があります。また懇親会では、参加者同士のオンライン交流会・名刺・SNS交換会が開催され、全国の臨床検査技師や検査技師を目指す学生と知り合うことができます。

②YouTube視聴:
Youtubeの場合は、イベントの視聴だけとなります。ブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の意見交換がありません。原則、メインイベントで終了となります。なお、チャット機能等を使ってご質問は可能です。

注意)Zoomでご参加の方は、なるべくビデオをオンにして参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
ブレイクアウトルームでは、参加者同士の交流の時間になります。積極的にお話しいただけましたら幸いです。
これらについて心配な場合は、Youtube限定配信のURLから拝見いただけましたら幸いです。

★当日の視聴は難しいがスピーカーのお話を聞きたい方には、開催日から2週間までの見逃し視聴も準備しております。要申込★

当日のタイムスケジュール

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
(休憩)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
20:20~20:30 休憩
20:30~21:00 ネットワーキング
 ブレイクアウトルーム・感想の共有(10min)
 全体共有
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

 ※メインイベントの後、懇親会が開催されます。
 ※懇親会では、自由にお飲み物や食べ物をご準備ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」
(Zoom参加の方のみ。飲食自由。途中退室自由。)

21:10-21:40 
 乾杯
 グループ交流会①スピーカーと話そう!(15min)
  ⇒スピーカーへの相談、挨拶、名刺交換、SNS申請など、スピーカーと交流ください
 グループ交流会②参加者同士自由に話そう!(15min)
  ⇒15min後からは、スピーカーも含めて自由に交流ください

21:40 解散

※※注意※※
■ 学生さんはZoom、YouTube配信、すべて 無料 になります。多くの学生さんに届けたいと考えています。
■ Zoomへの入室に不安のある方は、下記の「Zoomによる視聴についての事前準備」をご参照ください。
■ Peatixの申請終了後、確認メールが配信されます。
■ 確認メールが来ない場合は迷惑メールに割り振られている可能性がありますので、迷惑メールをご確認下さい。
■ Peatixのアプリの使用方法もご確認ください。
■ 写真撮影の画像は、ホームページなどで使用させていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

<Zoomによる視聴についての事前準備>
パソコン、タブレット、スマートフォン、イヤホンなどをご用意の上、Zoomについては以下をご参照ください。
>>>https://explore.zoom.us/docs/jp-jp/jp-info.html
Zoomダウンロード先はこちら
>>>https://zoom.us/download

どんな方が参加できるの?


臨床検査技師100人カイギは、参加制限はありません

臨床検査技師・衛生検査技師ホルダー、検査技師を目指す学生、その他の医療者、検査技師や臨床検査に興味を持っている方など、ご自由にご参加いただくことができます。

また、お一人でも仲間同士でもご参加が可能です。

是非お知り合いの方にもこの場をご紹介ください。
臨床検査技師100人カイギを通して多くの方々のストーリーに触れ、自身の新たな気づき、新たな技師同士の繋がり形成にお役立てください。

▶参加チケットについて


5種類のチケットを準備しております。該当するチケットをお申し込みください。

①学生チケット
臨床検査を学んでいる学生、これから臨床検査の学校を目指す学生を対象としたチケットです。学生は原則無料で参加が可能です。もしかしたら自身のロールモデルが見つかるかもしれません。
②一般チケット
学生以外の方を対象としたチケットです。
※第0回はプレイベントのため無料(通常500円ワンコイン)となります。
③、④一般チケット+寄付
通常の参加費に加えて、臨床検査の領域をより一層盛り上げたいという気持ちに答えるチケットです。
⑤臨床検査技師100人カイギ応援チケット
この取組みをとにかく応援したいという気持ちに答えるチケットです。全20回ずっと無料でご参加いただけます。
⑥医療職100人カイギ アンバサダーチケット
現在実施中のクラウドファンディングにて、ご支援いただいた方の専用チケットです。臨床検査技師だけでなく全ての医療職100人カイギに無料で参加が可能です。このチケットにご興味のある方は、是非こちらをご覧ください!現在、人数限定で医療者特典も用意しております。
>>>https://congrant.com/project/EVAGrapher/3393

▶スポンサー企業も募集中!

臨床検査技師100人カイギおよび医療職100人カイギでは、この活動を応援いただけるスポンサー企業を募集しております。スポンサー企業には、全医療職100人カイギにおける企業名紹介や臨床検査技師100人カイギでの製品紹介などが可能です。詳細についてお聞きになりたい企業様はこちらまでご連絡ください。

email:info@kensa.wiki

また、クラウドファンディングのページもご覧ください。
>>>https://congrant.com/project/EVAGrapher/3393

▶ご興味のある方は他の医療職100人カイギもぜひ覗いてみて下さい!

現在、医療職100人カイギとして、看護師100人カイギ、放射線技師100人カイギ、リハビリ職100人カイギが平行して開催されております。また、その他、医師100人カイギ、薬剤師100人カイギが準備中です。尚、臨床工学技士100人カイギは終了いたしました。その他の職種についてもご興味のある方は、是非ご参加ください。

臨床検査検査技師100人カイギはこんな場を目指します!

臨床検査技師100人カイギは、次のような場づくりを行っていきます。1つでも気になるものがあれば、是非一度ご参加ください。皆様のご参加おまちしております。

<臨床検査技師100人カイギが目指す姿>
①新たな繋がりが生まれ、相談できる仲間が集う場
・地域を越えて、専門性を越えて、技師会を越えて、年齢を越えて、職種を越えて

②臨床検査技師の新たな可能性を広げる場
・多様な技師免許ホルダーの多様な働き方を知る
・施設による業務の違いや工夫を明日に活かす
・個人の仕事への向き合い方と私生活の楽しみ方に気づきを得る

③これからの臨床検査技師に勇気を与え、勇気をもらう場
・柔軟でフレッシュな学生の発表から驚きと学びを得る
・医療現場のリアルを先輩臨床検査技師から学ぶ
・さまざまな想いや意見に触れ、未来の臨床検査技師像を共に創造し、体現していく

<100人カイギ参加者のためのオンラインコミュニティ>

100人カイギ参加者のためのFBグループもあります。是非、グループにも参加いただき、参加者同士でお友達になってください。

特に臨床検査技師を目指す「学生さん」にとっては、ロールモデルを見つける格好の場にもなります!

様々な働き方をしている全国の臨床検査技師ホルダーが登壇します。

臨床検査技師100人カイギに参加することで、検査技師になった経緯や就職したキッカケ、転職の経験、現場での苦労や嬉しかったこと、キャリアアップに向けた更なる資格取得や学会発表、技師会活動や地域住民や患者さんとの交流、仕事とプライベートの過ごし方など、100通りの「ストーリー」と「思い」に触れることができます

また、自身が登壇して、自身の抱く医療への想いや夢などを発表いただくこともできます。もしかしたら、その経験は就職活動や面接でも大きな力を発揮するかもしれません。

新しい一歩を踏み出し、是非覗いてみてください。そこには新たな気づきと出会いが待っています。

これまでどんな方が登壇されているの?

臨床検査技師の免許を保持する様々な方々が登壇されています。臨床検査技師免許を共通項に、全国の様々な場所で活躍する仲間のストーリーを聞くことができます。

第0回のフルムービーは無料で公開配信しております。ご自由にご覧ください。

ホームページおよび各種SNSで、臨床検査技師100人カイギの情報を配信しています。


臨床検査技師100人カイギは、現在下記ウェブページ及びSNSで情報配信中となります。是非フォローもお願いします。

1.Homepage:https://kensa.wiki/
2.LINE:https://lin.ee/b3YcOmW
3.Facebookページ:https://www.facebook.com/kensa.wiki
  Facebookグループ:https://www.facebook.com/groups/kensa100
4.Twitter:https://twitter.com/100_wiki
5.YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCeRsIdWxvlOZQiXXW14QBmQ
6.peatix:https://kensa-wiki2021.peatix.com/

★登壇者および運営メンバーも募集中★

詳細はこちらでご確認いただけます。

ご応募を心よりお待ちしております!一緒に活動しましょう!
検査技師を目指す学生、現役検査技師などメンバー募集中☆

臨床検査技師100人カイギの情報拡散も募集しております!ご協力よろしくお願いします!

  

 

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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