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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第9回 9月25日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第8回 開催します!

「臨床検査技師100人カイギ」第8回を開催します!

100人の臨床検査技師が集まれば、100人それぞれのストーリーがあります。その100人のストーリーに触れる機会をもつことが100人カイギであり、そこに参加した人たちはこれまでとは違った景色が見えてくるかもしれません。

月に1回開催され、毎回5名の臨床検査技師が登壇する100人カイギ。
また、2023年夏まで計20回開催される予定です。

ぜひ、臨床検査技師100人カイギに参加して、新たな気づきや新しい技師の繋がりを作りましょう!

この記事の内容

今回のスピーカー

金沢 聖美さん(住まい:宮城県)

所属:東北大学病院 診療技術部 検査部門   

<プロフィール>
臨床検査技師100人カイギの運営メンバー。宮城県出身。岐阜医療技術短期大学 衛生技術学科卒業。机に向かう事務職に、スーツを着る会社員に興味を持てず、白衣を着て目に見えない世界の細胞を相手にする臨床検査技師に高校生の頃になんとなく興味を持つ。卒業後すぐに子育てを開始。働く場所を滋賀→京都→大阪→宮城と流れ着く所々で、アルバイト、パート、契約、準職員、正職員と様々な就労形態で働き、施設も検査センター、ブランチラボ、治験、健診病院、救急病院、公立病院、大学病院を経験。経験部門は言われたまま尿、血液、免疫、細菌、採血、凝固、生化学、輸血、緊急検査、内視鏡を浅くゆるく幅広く多くのことを経験。とりあえず目の前にあることを一所懸命やってきた。専門を持てなかった普通の臨床検査技師。ワーキングシングルマザーになり、なんとなく認定資格を取得。なんとなくやっていた浅く広く専門を持たずに人の疾患を総合的に見てきたことが【認定一般検査技師】としてのヒトの炎症反応のスクリーナーとして専門性を深めていることに気づき、ようやく【アドバイスサービス】をライフワークとした活動を開始。腎尿路系だけではない!臨床に伝える尿一般検査、臨床に求められる尿一般検査、Drが来室する尿一般検査を構築中! 
〇技師関係の資格
臨床検査技師、認定一般検査技師
〇公職・委員歴等
尿沈渣精度研究会東北支部長    
〇参加者への一言メッセージ
炎症のスクリーナーは一般検査室にあり!目撃者の私たちの行動が患者の未来を変えます!  

              

佐藤 哲郎さん(住まい:東京都)

所属:国立研究開発法人国立国際医療研究センター国際感染症センター・特任研究員

<プロフィール>
長野生まれ静岡育ち。高校生の時に映画感染列島に触発され、これからはウイルスの時代だと独り奮い立つ。高校2年生の1年間「校庭の土から新種の抗菌性放線菌を見つける」というテーマでDNA解析まで行い、県科学技術コンクール最優秀賞受賞。藤田医科大学に進学してからは感染症の問題に直面している現場を自分の目で見てみたいという思いもあり、長期休暇の度にバックパッカーとして途上国や難民キャンプを訪問した。ミャンマーのエイズ孤児養育施設への訪問をきっかけに、医療系学生による中高生への性教育に携わる。大学卒業後はより広い視点から感染症を捉えたいという思いもあり、JICA青年海外協力隊の感染症・エイズ対策隊員として中米ホンジュラス共和国に2年間派遣され、ユースクリニックでの性教育など予防啓発活動に従事した。中米滞在中にジカ熱のパンデミックに遭遇したものの何もできなかった無力感から、帰国後は都立衛生研究所でウイルス検査に従事した後、国立感染症研究所の実地疫学専門家養成コースにて感染症実地疫学をon-the-jobトレーニングで学ぶ。2020年からは厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策本部クラスター対策班の接触者追跡チームの一員として事例対応を経験し、現在は国立国際医療研究センター国際感染症センターにてCOVID-19入院患者に対する臨床研究や新興・再興感染症対策に従事している。
〇公職・委員歴等
GOARN(Global Outbreak Alert and Response Network)の疫学班、公衆衛生対応班、検査診断班
国際緊急援助隊感染症対策チームの疫学班、公衆衛生対応班、検査診断班            
〇参加者への一言メッセージ
病院の検査部で働いたことがないペーパー検査技師ではありますが、資格は十分に利用させてもらい、やりたいようにやってきました。まだまだ発展途上ではありますが、得られた出会いや環境に感謝し、これからも気の赴くままやりたいことを追求しようと思います。

関 貴行さん(住まい:千葉県)

所属:日本医療科学大学 保健医療学部 臨床検査学科 教授

<プロフィール>
千葉県勝浦市出身。子供の頃から料理が好きで将来は料理人になりたいと思っていたが、高校に進学してからは医師として働きたい気持ちが強くなり、医学部進学を目指す。そうは言いながら高校時代は部活と遊びばかりで勉強は二の次であり、浪人もしたが医学部進学は厳しいことにさすがに気付く。ただ医療専門職に就きたい気持ちは強かったため他の職種を検討していたが、その際に臨床検査技師について詳しく知ることとなり、東京医科歯科大学医学部保健衛生学科検査技術学専攻に進学した。
当初は検査技師として患者に接する仕事をしたいと思っていたが、4年次の卒業研究を病理学教室でお世話になったことをきっかけに病理検査、そして病理診断学の奥深さに惹かれ、一生病理に関わる仕事がしたいと思うようになる。しかしながら当時は病理検査技師の求人がかなり少ない時代でありチャンスが少なかった。どうにかして病理に関わっていきたいと考えた私は、病理学教室の大学院に進学することにした。大学院生時代に学部生の実習補助に入ることがあり、それを通して自身が学生教育にやりがいを感じることに気付き、教育職を志望するようになった。
大学院で博士号を取得した後、東京文化短期大学(現 新渡戸文化短期大学)臨床検査学科に入職。1年間の勤務の後、文京学院大学保健医療技術学部臨床検査学科に異動し2022年3月まで13年間勤めた。2022年4月から現職である日本医療科学大学保健医療学部臨床検査学科での勤務をスタート。開設2年目の学科で学生と共に日々勉強中。本務以外では母校の同窓会役員としての活動もしており、2019年から会長を務めている。
〇技師関係の資格
二級臨床検査士(病理学)
〇公職・委員歴等
日本臨床検査学教育協議会 編集委員、日本臨床検査学教育学会 病理組織細胞学分科会 副会長、東京医科歯科大学お茶の水会 検査同窓会 会長     
〇参加者への一言メッセージ
私は現場での実務経験のないまま教員として勤めています。それは教育においても大きなデメリットであるかもしれませんが、これまでの人生を通して巡り合った素晴らしい方々、時に学生に支えてもらいながら何とかここまでやってきました。私は決して多くの方のロールモデルにはならないと思いますが、15年間の卒前教育を通して考えてきたこと、学生教育にかける思いなど聞いていただければと思います。

高橋 政江さん(住まい:新潟県)

所属:新潟県立妙高病院 臨床検査技師長

<プロフィール>
新潟県十日町市(旧東頸城郡松代町)出身。全国有数の豪雪地帯に生まれ育ちました。小学校は分校で複式学級、中学校は冬期間寄宿舎生活、高校も冬期間親戚の家に下宿、を経て新潟県南魚沼市(旧南魚沼郡大和町)の北里大学保健衛生専門学院に入学。開学間もなかったため学生食堂や体育館など入学当初はなかったのですが、全国から集まった仲間と楽しい学生生活を送りました。卒業後、新潟県職員として初任地の県立中央病院を皮切りに何回となく転勤。転勤の都度または転勤に伴うローテーションで、生理検査、細菌検査、血液検査、輸血検査、生化学検査などいろいろ担当し、時には自分の希望と反するローテーションもあり、やめたいと思ったこともありました。それでも、やってみれば臨床検査の奥深さにその分野が楽しくなり、疑問が生じるとその都度関係する学会に入会するのでなぜか所属学会は多数。最近は学会誌も電子化されましたが、基本はアナログなので活字じゃないと読まないので学会誌だけでも多いのに、本が大好きでジャンルを問わず多数所蔵。老後の楽しみに現在はもっぱら「積ん読」が多くなり、床が抜けないか心配です。
なんにでも、とりあえず興味を持ったら試してみる・観てみるから博物館や美術館に行ったり、いろんなライブやお芝居を観に行ったり、学会に行ったりと体がいくつあっても足りないとしていた20代30代40代から、今はちょっと親の面倒を看つつWEBでライブも観れるし、セミナーも聞けるし、便利な時代を楽しんでいます。
病院職員でありながら、身分は地方公務員。公務員も定年延長になり、いつまで県立病院に身を置くのか不明ですが、開業医での在宅にも興味があり、この先いつまでどこで臨床検査技師として仕事をするのか私自身まったくわかりません。しかし、体力と知力が続く限り探究心が尽きるまで臨床検査に関われればと思います。ただ、若い人の邪魔だけはしないように気をつけます。
〇技師関係の資格
二級臨床検査士(循環生理・血液・免疫血清)、緊急臨床検査士、超音波検査士(循環器領域)、認定輸血検査技師、認定救急検査技師、認定POCコーディネーター
〇その他の資格
上級健康食品管理士
〇公職・委員歴等
日臨技認定救急検査技師制度 広報WG、新潟県臨床検査技師会臨床検査総合部門救急検査分野 分野長、日本臨床救急医学会 評議員 (前広報委員会委員)、日本輸血・細胞治療学会 I&A視察員、新潟輸血研究会 幹事
〇参加者への一言メッセージ
認定救急検査技師(設立当初は、救急検査認定技師)の資格に出会い、人に出会い、私の臨床検査技師人生は大きく変わりました。ほんの些細なきっかけが、私をこういう場所に立たせていただく機会を作ってくれました。人との出会いは、財産です。嫌い、苦手と思ってもとりあえずやってみる、食わず嫌いはもったいないと思います。血液が嫌いだったけど、今は好きになり、なんだかんだ輸血も奥が深くて今でも学ぶことは多いし、ずっと最初の生理検査だけだったら、間違いなく今の自分はいないと言えます。いろんなことを体験できた今だから、伝えたいことがあります。

薬師寺 小百合さん(住まい:埼玉県)

所属:ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社 プロダクトマネージャー

<プロフィール>
海道釧路市出身。北海道大学医療技術短期大学部卒業後、一旦地元に戻り釧路市医師会病院臨床検査科にて生化学検査、免疫検査、生理検査に4年間携わる。一身上の都合により退職後約半年実家で家業・家事手伝いなどしながら将来を模索していたところ、急に青年海外協力隊に参加することを思い立つ。無事試験に合格し、平成2年12月よりアフリカ マラウイ国の首都リロングウェ カムズ中央病院にて2年間臨床検査技師として主に生化学検査、輸血検査、寄生虫学的検査等に携わる。帰国後バブルが崩壊しており、就職先がなかなか見つからず、臨床検査技師にこだわらず仕事を探し始め、最終的に英会話教室ジオスと診断薬メーカーベクトン・ディッキンソンの2社から内定をもらう。ただ東京で働きたいという理由のみでベクトン・ディッキンソンへの入社を決め、そこからバイエル・メディカル、ロシュ・ダイアグノスティックスと外資系の診断薬メーカーで働く臨床検査技師としての人生を歩み始め30年が経過し、現在に至る。趣味はドラム演奏とライブ、映画鑑賞。   
〇技師関係の資格
認定POCコーディネーター、POCT測定認定士
〇その他の資格
TOEICスコア 935
〇公職・委員歴等
POCT技術委員会幹事、日本臨床検査同学院POCT測定認定士試験委員、日本臨床化学会POCT専門委員会プロジェクト協力メンバー、検体測定室連携協議会精度管理チームメンバー   
〇参加者への一言メッセージ
企業で臨床検査技師はどんな仕事をしているのか、既に医療機関で働いていらっしゃる検査技師の方にとってはメーカーとの付き合い方のご参考として、今後企業で働いてみたいという方にとってはプレリサーチとしてご参考にしていただけるようお話できればと思っています。また、青年海外協力隊での仕事に関心のある方もお待ちしております。皆様とお話できるのを楽しみにしています。

司会

参加方法

参加方法は2種類あります。お申込後、ご自由にお選びください。

①Zoom参加:
Zoomの場合は、メインイベントでブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の自己紹介や意見交換があります。また懇親会では、参加者同士のオンライン交流会・名刺・SNS交換会が開催され、全国の臨床検査技師や検査技師を目指す学生と知り合うことができます。

②YouTube視聴:
Youtubeの場合は、イベントの視聴だけとなります。ブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の意見交換がありません。原則、メインイベントで終了となります。なお、チャット機能等を使ってご質問は可能です。

注意)Zoomでご参加の方は、なるべくビデオをオンにして参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
ブレイクアウトルームでは、参加者同士の交流の時間になります。積極的にお話しいただけましたら幸いです。
これらについて心配な場合は、Youtube限定配信のURLから拝見いただけましたら幸いです。

★当日の視聴は難しいがスピーカーのお話を聞きたい方には、開催日から2週間までの見逃し視聴も準備しております。要申込★

当日のタイムスケジュール

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
(休憩)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
(休憩)
20:30~21:00 ネットワーキング
 質疑応答(10min)
 ブレイクアウトルーム・グループでの学びの共有(10min)
 全体共有(10min)
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

 ※メインイベントの後、懇親会が開催されます。
 ※懇親会では、自由にお飲み物や食べ物をご準備ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」
(Zoom参加の方のみ。飲食自由。途中退室自由。)

21:10-21:40 
 乾杯
 グループ交流会①スピーカーと話そう!(15min)
  ⇒スピーカーへの相談、挨拶、名刺交換、SNS申請など、スピーカーと交流ください
 グループ交流会②参加者同士自由に話そう!(15min)
  ⇒15min後からは、スピーカーも含めて自由に交流ください

21:40 解散

※※注意※※
■ 学生さんはZoom、YouTube配信、すべて 無料 になります。多くの学生さんに届けたいと考えています。
■ Zoomへの入室に不安のある方は、下記の「Zoomによる視聴についての事前準備」をご参照ください。
■ Peatixの申請終了後、確認メールが配信されます。
■ 確認メールが来ない場合は迷惑メールに割り振られている可能性がありますので、迷惑メールをご確認下さい。
■ Peatixのアプリの使用方法もご確認ください。
■ 写真撮影の画像は、ホームページなどで使用させていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

<Zoomによる視聴についての事前準備>
パソコン、タブレット、スマートフォン、イヤホンなどをご用意の上、Zoomについては以下をご参照ください。
>>>https://explore.zoom.us/docs/jp-jp/jp-info.html
Zoomダウンロード先はこちら
>>>https://zoom.us/download

どんな方が参加できるの?


臨床検査技師100人カイギは、参加制限はありません

臨床検査技師・衛生検査技師ホルダー、検査技師を目指す学生、その他の医療者、検査技師や臨床検査に興味を持っている方など、ご自由にご参加いただくことができます。

また、お一人でも仲間同士でもご参加が可能です。

是非お知り合いの方にもこの場をご紹介ください。
臨床検査技師100人カイギを通して多くの方々のストーリーに触れ、自身の新たな気づき、新たな技師同士の繋がり形成にお役立てください。

▶参加チケットについて


5種類のチケットを準備しております。該当するチケットをお申し込みください。

①学生チケット
臨床検査を学んでいる学生、これから臨床検査の学校を目指す学生を対象としたチケットです。学生は原則無料で参加が可能です。もしかしたら自身のロールモデルが見つかるかもしれません。
②一般チケット
学生以外の方を対象としたチケットです。
※第0回はプレイベントのため無料(通常500円ワンコイン)となります。
③一般チケット+寄付
通常の参加費に加えて、臨床検査の領域をより一層盛り上げたいという気持ちに答えるチケットです。
④臨床検査技師100人カイギ応援チケット
この取組みをとにかく応援したいという気持ちに答えるチケットです。全20回ずっと無料でご参加いただけます。
⑤医療職100人カイギ アンバサダーチケット
クラウドファンディングにて、ご支援いただいた方の専用チケットです。
⑥団体寄付チケット:
企業や団体様にて、この取組みを応援したいという気持ちに答えるチケットです。口数に応じて、企業・団体所属の職員様は無料でイベントに参加が可能です。

▶スポンサー企業も募集中!

臨床検査技師100人カイギでは、この活動を応援いただけるスポンサー企業を募集しております。スポンサー企業には、臨床検査技師100人カイギでの団体名のお知らせや製品紹介などが可能です。詳細についてお聞きになりたい団体様はこちらまでご連絡ください。

email:info@kensa.wiki

▶ご興味のある方は他の医療職100人カイギもぜひ覗いてみて下さい!

現在、医療職100人カイギとして、看護師100人カイギ、放射線技師100人カイギ、リハビリ職100人カイギが平行して開催されております。また、その他、医師100人カイギ、薬剤師100人カイギが準備中です。尚、臨床工学技士100人カイギは終了いたしました。その他の職種についてもご興味のある方は、是非ご参加ください。

臨床検査検査技師100人カイギはこんな場を目指します!

臨床検査技師100人カイギは、次のような場づくりを行っていきます。1つでも気になるものがあれば、是非一度ご参加ください。皆様のご参加おまちしております。

<臨床検査技師100人カイギが目指す姿>
①新たな繋がりが生まれ、相談できる仲間が集う場
・地域を越えて、専門性を越えて、技師会を越えて、年齢を越えて、職種を越えて

②臨床検査技師の新たな可能性を広げる場
・多様な技師免許ホルダーの多様な働き方を知る
・施設による業務の違いや工夫を明日に活かす
・個人の仕事への向き合い方と私生活の楽しみ方に気づきを得る

③これからの臨床検査技師に勇気を与え、勇気をもらう場
・柔軟でフレッシュな学生の発表から驚きと学びを得る
・医療現場のリアルを先輩臨床検査技師から学ぶ
・さまざまな想いや意見に触れ、未来の臨床検査技師像を共に創造し、体現していく

<100人カイギ参加者のためのオンラインコミュニティ>

100人カイギ参加者のためのFBグループもあります。是非、グループにも参加いただき、参加者同士でお友達になってください。

特に臨床検査技師を目指す「学生さん」にとっては、ロールモデルを見つける格好の場にもなります!

様々な働き方をしている全国の臨床検査技師ホルダーが登壇します。

臨床検査技師100人カイギに参加することで、検査技師になった経緯や就職したキッカケ、転職の経験、現場での苦労や嬉しかったこと、キャリアアップに向けた更なる資格取得や学会発表、技師会活動や地域住民や患者さんとの交流、仕事とプライベートの過ごし方など、100通りの「ストーリー」と「思い」に触れることができます

また、自身が登壇して、自身の抱く医療への想いや夢などを発表いただくこともできます。もしかしたら、その経験は就職活動や面接でも大きな力を発揮するかもしれません。

新しい一歩を踏み出し、是非覗いてみてください。そこには新たな気づきと出会いが待っています。

これまでどんな方が登壇されているの?

臨床検査技師の免許を保持する様々な方々が登壇されています。臨床検査技師免許を共通項に、全国の様々な場所で活躍する仲間のストーリーを聞くことができます。

第0回のフルムービーは無料で公開配信しております。ご自由にご覧ください。

ホームページおよび各種SNSで、臨床検査技師100人カイギの情報を配信しています。


臨床検査技師100人カイギは、現在下記ウェブページ及びSNSで情報配信中となります。是非フォローもお願いします。

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★登壇者および運営メンバーも募集中★

詳細はこちらでご確認いただけます。

ご応募を心よりお待ちしております!一緒に活動しましょう!
検査技師を目指す学生、現役検査技師などメンバー募集中☆

臨床検査技師100人カイギの情報拡散も募集しております!ご協力よろしくお願いします!

  

 

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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