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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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種村正さん /臨床検査技師100人カイギ登壇者 第14回

種村 正さん(住まい:東京都)

所属:仙波内科医院 検査室  

<プロフィール>
1962年、新潟県南魚沼市生まれ。埼玉県立衛生短期大学に進学し、三井記念病院に就職。その後心臓血管研究所に移り、心エコー一筋にキャリアを積んできました。そのかたわら、29歳で東京理科大学に編入学し、35歳で日本大学大学院に進学、40歳で工学博士を取得しました。学会活動では、日本超音波検査学会で編集委員長として14年に渡って学会誌を発刊し、55歳で理事長に就任した際には超音波検査のレベルを底上げしたいという思いから、「精度認定制度」を立ち上げました。一番の趣味はレトロな喫茶店で、コーヒーを飲みながら読書をすることです。また、33歳の時にトライアスロンに挑戦して以来、ずっとマラソンを続けています。昨年、60歳で定年退職して心エコーを撮る機会は激減しましたが、2匹の愛猫と共により自由な生活を送っています。最近、投資知識に乏しい若者たちの役に立てるよう、ファイナンシャルプランナーの勉強を始めました。
〇技師関係の資格
超音波検査士、日本心エコー図学会認定専門技師
〇その他の資格
臨床工学士、第三級アマチュア無線技士
〇公職・委員歴等
日本超音波検査学会理事、日本心エコー図学会代議員
〇参加者への一言メッセージ
仕事も投資もコツコツ積み上げることが大切。

臨床検査技師100人カイギ 登壇回:第14回

登壇者にご質問がある方は、コメント欄をお使いください

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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