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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第9回 9月25日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第5回が開催されました!

2022年5月29日(日)、臨床検査技師100人カイギの第5回がオンライン開催されました。5人のスピーカーより自分史と思いを共有いただき、参加者同士の意見交換や質疑応答、懇親会など、大変盛り上がりました。今回のイベントでは、全部で138チケットのお申し込みがありました。

この記事の内容

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

メインイベントは、以下のようなスケジュールで行われました。

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
20:20~20:30 休憩
20:30~21:00 ネットワーキング
 ブレイクアウトルーム・グループで感想の共有(10min)
 運営メンバーから全体共有(10min)
 スピーカーから最後に一言(10min)
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

オープニングでは、100人カイギとは何か?アイスブレイクで参加者同士が自己紹介

オープニングでは、100人カイギについての説明、またzoomや質問ツールUMUの使い方などの説明があり、その後、アイスブレイクとして、zoom参加者はグループで自己紹介を行いました。

スピーカー登壇では、5人の臨床検査技師が思いを語りました!

オープニングの後、臨床検査技師の資格を持つ5人が登壇し、それぞれの思いを語りました。

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1人目のスピーカー
JCHO 山梨病院 天野 陽生さん

他己紹介は運営メンバーの河合よりさせていただきました!

所属:独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)山梨病院 検査部
<プロフィール>
幼少期から父の転勤により転校を繰り返す。そのためか、多くの友達が全国に。
幼稚園の頃から足が早く小学生になるとサッカー少年団に所属、学生時代はサッカー部のためモテ期?を経験。後々、社会人になっても地元のサッカーチームに所属してサッカーを続ける。1980年 山梨県立甲府南高等学校に入学。高校時代は文系クラスに在籍であったが、父のアドバイスで理系への進路を決意する。1983年 名古屋保健衛生大学 (現在 藤田医科大学)に入学。大学時代は理系の教科に苦しむも、サッカー部の先輩に指導をいただきながら無事、卒業する。卒業時には、大学の同級生であった同郷の友と離ればなれとなるが、友は名古屋で、私は地元での活躍を誓い合う。その友とは前回登壇者の坂本教授である。しかし、卒業時は山梨県内での病院施設の募集は無く、大学の先輩からの助言で隣県の地方公務員試験を受験、1987年 静岡県榛原総合病院 検査部に入職、血液検査課、免疫検査課、輸血検査課に従事する。勤務先は、静岡県中部の中核病院として担っていたことから地域の医療連携について自然と学ぶことに。その後、山梨に帰るか、残るべきか岐路に立たされる。大いに悩んだが、最終的に地元へ帰ることを決意。社会保険山梨病院 検査部に転職し、血液検査課、輸血検査課、病理検査課を経て一般検査課に。
当時は、生化学検査が花形の時代であり、一般検査は新人が最初に携わる検査というイメージであったため、一般検査課への配属が嫌で落ち込んでいた。
しかし、山梨県一般検査研究班主催の研修会に初参加したのをきっかけに、やるからには一般検査領域において山梨県で1番頼られる技師になってやると決意する。頼られる相手とは、上司や同僚を含めた県内の検査技師のことである。この決意が後々、私の軸となって行く。
2014年に全国社会保険連合会から、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)が直接運営する病院グループとなり、現在JCHO山梨病院 検査部にて検体系検査に従事する。
〇技師関係の資格
認定一般検査技師 医療技術部門管理認定資格 第1種衛生管理士
〇公職・委員歴等
山梨県臨床検査技師会:広報部編集委員、一般検査研究班副班長・班長、山梨県医師会精度管理委員、学術副部長・学術部長、組織部長、第34回山梨県医学検査学会学会長。日本臨床衛生検査技師会:一般検査研究班部門委員。山梨県知事直轄組織 感染症対策危機管理専門医療従事者
〇参加者への一言メッセージ
36年間、臨床検査技師で培った「知識」や「経験」を活かし、現場に立ちながら後輩の育成に励む日々。これからは益々、「予防医学」が重要と考える。また今まで以上に、臨床検査技師の役割も重要であると考える。検査技師一人一人の技術は勿論、技師のネットワークをフル活用し検査技師のレベルを高め合うことが、医療発展には不可欠と感じている。この会では、多くの方々の知見を間近に接し大いに皆さんの向上心に感化されている。その熱量を共有し、検査技師の価値を皆さんと一緒に高めたいと考える。

※イベント申込者へのYouTube見逃し配信URLは、後日peatixのメールにてを送付いたします。

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2人目のスピーカー
亀田総合病院 太田 麻衣子さん

他己紹介は運営メンバーの竹澤よりさせていただきました!

所属:医療法人鉄蕉会 亀田総合病院 臨床検査部
<プロフィール>
長野県長野市出身。物心ついた時には遊ぶのが大好き、勉強嫌い。高校2年の進路相談で何も思い浮かばず無難に「医療系」と書いたのがすべての始まり。信州大学医療技術短期大学から群馬大学医学部保健学科に編入して臨床検査技師と細胞検査士を取得。群馬で2年勤務した後、横浜へ転職するが、ある日突然、臨床検査技師を辞めて新しい人生を歩こうと思い立つ……が…しかし…、某TV番組で亀田総合病院を見て感動し、臨床検査技師を辞めると思い立った3か月後には亀田総合病院へ転職していた。亀田総合病院では救命救急センター常駐の臨床検査技師として新たな技師人生をスタート。その中で、災害医療に興味を持ち、災害派遣医療チーム(DMAT)、国際緊急援助隊(JDR)医療チームに登録。臨床検査室技師としてだけではなく災害医療に貢献できる「ロジスティシャン」を目指し、気づけば遊びも忘れて休日のほとんどを研修や訓練に費やしていた。国内災害派遣や国際災害派遣などを経験し、令和元年豪雨災害では、自施設の災害対策本部要員として活動。現在は地域の災害対応の強化に携わりたいと思い、臨床検査技師として勤務する傍ら、災害対策調整室を兼任し、病院災害マニュアルの改訂や病院災害訓練の計画、市町村との合同災害訓練の計画などに関わっている。
〇技師関係の資格
臨床検査技師、二級臨床検査士(病理)、細胞検査士、国際細胞検査士、救急認定技師、POCコーディネーター
〇その他の資格
JPTEC(外傷病院前救護)、日本DMAT隊員、JDR医療チーム隊員、MCLS(多数傷病者対応標準化トレーニング)、PhDLS(災害薬事研修)、BHELP(地域保健・福祉の災害対応標準化トレーニング)
〇公職・委員歴等
日本医療検査科学会POC技術委員会委員、日本臨床衛生検査技師会災害対策ワーキンググループ委員、JDRメディカルサプライ班班員
〇参加者への一言メッセージ
正直、20代後半までは何も考えていなかった自分ですが、小さなきっかけから入り込んだ世界から、出会った方々が与えてくれたひとつひとつのきっかけが、1歩2歩3歩と、ここまで連れてきてくれました。道はひとつだけじゃない。いろんなことをやってみて、どっぷり浸かれる世界を見つけてほしいと思います。

※イベント申込者へのYouTube見逃し配信URLは、後日peatixのメールにてを送付いたします。

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3人目のスピーカー
奈良県総合医療センター 北川 大輔さん

他己紹介は運営メンバーの中山よりさせていただきました!

所属:地方独立行政法人 奈良県立病院機構 奈良県総合医療センター 臨床検査部 係長
<プロフィール>
奈良県出身。33歳。天理高校、日本医療学院臨床検査技師学科を経て奈良県総合医療センター(旧奈良県立奈良病院)へ就職。30歳までに認定臨床一般検査技師、細胞検査士(CT)、認定臨床微生物検査技師、二級臨床検査士(微生物学)、感染制御認定臨床微生物検査技師(ICMT)を取得。その間、患者医療や臨床検査に対するリサーチマインド力(探究心)を育ませていただき、奈良県立医科大学微生物感染症学講座に大学院生として在籍。研究活動を行いながら、現在は感染微生物検査・尿一般検査部門の係長として日々の業務に取り組んでいる。所属学会は、日本臨床衛生検査技師会、日本臨床細胞学会、日本臨床微生物学会、日本感染症学会、欧州臨床微生物感染症学会(ESCMID)。趣味としてスポーツは全般大好きで、学生時代は野球以外のことは考えていないくらい野球一筋の野球ヤローでした。
〇技師関係の資格
認定臨床一般検査技師、細胞検査士(CT)、感染制御認定臨床微生物検査技師(ICMT)、認定臨床微生物検査技師、二級臨床検査士(微生物学)
〇公職・委員歴等
奈良県臨床衛生検査技師会 理事、奈良県臨床衛生検査技師会 一般検査研究班 部門長、奈良県臨床衛生検査技師会 微生物検査研究班 分野委員
〇参加者への一言メッセージ
この度は、このような場で登壇の機会をいただき誠にありがとうございます。私はこの臨床検査技師としての社会生活の中で多くの先輩方からの教えと支えによって活動をさせていただいています。その教えの中で、私が大切にしているのはリサーチマインドと競争心です。どの社会においても大切であるとは思いますが、今回は臨床検査技師としての私の学んだことや経験をお話しさせていただければと思います。私のような若輩者の経験が皆様のお役に立てるかわかりませんが何卒よろしくお願い致します。

※イベント申込者へのYouTube見逃し配信URLは、後日peatixのメールにてを送付いたします。

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4人目のスピーカー
株式会社 KBBM 白波瀬 浩幸さん

他己紹介は関西医療大学の矢野さんよりいただきました!

所属:株式会社KBBM バイオリソース管理部門 ※2022年4月から
<プロフィール>
京都府天田郡三和町(現福知山市)出身。高校3年夏まで進学はあきらめていたところ、大学の夜学に通うという選択肢があることを友人から知る。進路指導室で夜間部のある大学を探していると、「臨床検査技師」という職業があること、夜間部の専門学校があることを教わり、京都保健衛生専門学校第二臨床検査学科に入学する。受験前に臨床検査技師という職業について知っていたことは、血液や尿の検査を行う技術系の仕事でレントゲン技師とは違うということだけでした。
 入学手続きを行った日に求人があった医療法人に就職希望を出し、4月から正社員として採用となりました。基本給は約9万円ながら、授業料と実習費は全額負担、職員食堂で夕食を摂ってから学校に行くことができたので、経済的にはなにひとつ不自由ない学生生活であったものの、土曜日の午前中は仕事で午後から学校あり、日曜日のうち月2回は救急病院である職場の日当直で拘束される自由時間が少ない生活を送る。卒後、臨床検査技師資格を取得すると基本給は約12万円となり、同時に病理検査室立ち上げを指示され、京都大学と京都府立医科大学で研修を積んだ後に病理検査室を開設する。
 1回目の転機は27歳の時、市立舞鶴市民病院が細胞検査士資格をもつ京都府北部の出身者を探していることを知人から紹介され、採用試験に応募して入職する。田舎の小さな病院で常勤病理医のいない環境でしたが、学会参加や発表を行い、勇気を振り絞ってアムステルダムで開催された国際細胞学会での発表を行う。30代半ばで臨床検査科の技師長となり充実した日々を過ごす。
 2回目の転機は40代半ば。市立舞鶴市民病院が内科医の総辞職を受けて病院存続の危機となる。新医師臨床研修制度がスタートする時期と重なり医学部卒後に医師免許を取得しても2年間の臨床研修への専念が義務付けられ、大学医局では2年間は入局者がゼロとなることから地方の病院に派遣する医師の余裕もなく外科系医師も退職して、最終的に常勤医師は病院長1人となる。入院患者はほぼ全員が転院して、アルバイト医師で細々と外来を継続するが、日々膨大な赤字が累積し病院は人件費削減のため勧奨退職を募ることとなり退職する。その後、京都大学医学部附属病院に15年間勤務して令和4年3月末に定年を迎えた。4月から株式会社KBBMバイオリソース管理部門に勤務。
〇技師関係の資格
細胞検査士、国際細胞検査士、二級臨床病理技術士(病理学)、認定病理検査技師
〇公職・委員歴等
日本臨床衛生検査技師会執行理事、京都府臨床検査技師会会長、日本臨床細胞学会評議員、
京都臨床細胞学会幹事・事務局長、日本臨床検査同学院二級臨床病理検査技術士(病理学)試験委員
〇参加者の皆さんへの一言メッセージ
「人生塞翁が馬」という故事がある通り、人生で遭遇する吉凶は変転します。民間病院から地方公務員という安定の生活から一転して、1か月間だけ無職の時期を経て医療法人に勤務、そして大学病院に勤務することとなった経緯をお話しして、調子がいいときこそ自己研鑽しておくとピンチの時に役立つことをお伝えしたいと思います。
 そして京都市と福知山市との二拠点生活をすることで、週末は農業、平日は医療と全く違う2つのことが経験できる、「半農半X」というライフスタイルの面白さもお伝えできればと思います。

※イベント申込者へのYouTube見逃し配信URLは、後日peatixのメールにてを送付いたします。

STEP
5人目のスピーカー
関西医療大学 矢野 恵子さん

他己紹介は株式会社KBBMの白波瀬さんよりいただきました!

所属:関西医療大学 保健医療学部 臨床検査学科・教授、畿央大学 臨床細胞学研修センター・客員教授
<プロフィール>
臨床検査技師、細胞検査士として大阪府済生会野江病院病理診断科に長年勤務。
2009年3月、倉敷芸術科学大学大学院産業科学技術学部博士課程を修了し工学博士取得。
2017年4月、関西医療大学保健医療学部臨床検査学科教授に就任。病理学、病理診断学、細胞診断学などの教育を担当し、細胞検査士養成課程の教育センター長を兼務。次代のがん診療を拓く細胞検査士の育成を目指している。モットーは“不断の実行”。
〇参加者への一言メッセージ
あなたは働くということにどのようなイメージを抱いていますか?
私が経験した 細胞診を好きになる → 学びが楽しくなる → 多くの仲間に恵まれる という好循環を通じて、職業に悦びを得るために必要なことを見つけるヒントにしてもらえればと思います。

※イベント申込者へのYouTube見逃し配信URLは、後日peatixのメールにてを送付いたします。

ネットワーキングでは、グループ内で感想を共有しました

休憩をはさんで、ネットワーキングの時間には、登壇者の話について、グループに分かれて意見交換を行いました。

各グループで出た意見を全体で共有しました。

グループディスカッションの後、各グループででた意見を全体で共有しました。

各グループでどんなご意見がありましたか?

私のグループでは、衝撃的な人生経験を聞くことができた、人との関わり方の大切さを知ることができた、というご意見がありました。

私のグループでは、それぞれに色々な人生があって、タイミングを生かせるかが重要なんだな、と発見がありました。
お話の中で、若い頃はダメな時もあったけど、タイミングで何かにバシッとハマれば、こういう素晴らしい人生をおくれるんだな、と印象を受けたみたいです。

私のグループでは、細胞診に興味のある学生が多く、とても役に立つ内容になったのではないかと思います。

最後に各スピーカーより一言ずつメッセージを!

ネットワーキングの最後には、各スピーカーより一言ずつメッセージをいただきました。

それでは、今回のイベントを通して、最後に一言ずつコメントをいただけますか。

貴重な時間を頂きありがとうございました。
中小病院の検査技師ですが、色々な人との関わりを持って成長してきました。その中で様々な分岐点や必然がありました。皆さんと巡り会えたことも必然だと思います。
これからも必然を共有しながら頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

今日は皆さんの色々なお話を聞けて良かったです。
いろんな臨床検査技師さんがいろんな場所で活躍している姿を見ることができる、100人カイギのいい所だと思いました。
かっこいいことばかり書きましたが、失敗ばかりの人生です。学生さんも辛い時こそ自分を育てる糧になるので、踏ん張って頂けたらと思います。ありがとうございました。

この度は登壇させていただいてありがとうございました。
能力とか人それぞれ優劣があるかもしれないですけど、気持ちは平等に与えられたものだと思います。気持ちを全面に出して頑張って頂きたいなと思います。
著名な先生方のお話を聞かせて頂いて勉強になりました。ありがとうございました。

本日はどうもありがとうございました。
今日のキーワードは、出会いがきっかけで変われるということだったと思います。出会いを出会いだと思うには、情熱を持って取り組んでいることが必要だと思います。出会いのベースにあるのは、自分の思いであると感じました。ありがとうございました。

本日はありがとうございました。
学生のうちは、失敗で人が大変なことにならないので、失敗を沢山して臨床に貢献できる技師を目指して頂きたいなと思います。
私も一杯失敗したからこそ一生懸命やろうという気持ちになりました。ありがとうございました。

最後に司会の広瀬さん堀内さんからの総括をいただいて終わりにしたいと思います。

スピーカーの皆さま、本日はありがとうございました。
皆さんいい出会いがあってそれを大切にしてきたからこそ、今があるのだと感じました。
私も出会いを大切にしていきたいと思います。

本日は6人のスピーカーの皆さま、ありがとうございました。
チャンスをものにする、出会いを無駄にしない、これに尽きるのかなと思いました。
楽しいお話を聞かせて頂いてありがとうございました。

クロージングでは、次回案内など各種お知らせを実施

最後、クロージングでは、次回の臨床検査技師100人カイギのお知らせが行われました。

また、現在並行して行われている他職種の100人カイギである看護師100人カイギ診療放射線技師100人カイギリハ職100人カイギ医師100人カイギについて、自身の勤める病院等での広報協力がありました。

医療職100人カイギとして行っているクラウドファンディングへの支援依頼、サポーター企業の募集についてもアナウンスがありました。

最後は参加者で記念撮影

最後には100人カイギ恒例の写真撮影を行いました。

写真OKな方は、ぜひ両手で100人カイギポーズを取ってください!

それでは、撮りますよー

※撮影時、顔出しOKな方へ声掛け後に撮影をしておりますが、もし手違いで顔が映ってしまっている方おられましたら、事務局までご連絡ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」

メインイベント後、zoom参加の方向けの懇親会が開催され、30-40名近くの方々が参加しました。飲食自由で途中退室自由な場として、登壇者やその他参加者同士での交流が行われました。

それではまずは乾杯から行います!

お疲れさまでした!!!!

ということで、最初の交流会(15min)は各スピーカー毎にグループを作ります。もっとじっくりお話を聞いてみたいスピーカーのお部屋へ自由に移動してください!

で、その後の2回目の交流会(15min)は、①フリーグループA②フリーグループB③フリーグループC④学生グループを作ります!是非交流を深めていただければと思います☆彡

第5回イベントの参加者内訳どうだったかのか?

 

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この記事を書いた人

KENSA.wikiのお手伝い 兼 第1回臨床検査技師100人カイギを契機に発足した、臨床検査技師学生団体SOLS立ち上げメンバー。

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