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臨床検査技師100人カイギ紹介ムービー
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臨床検査技師100人カイギ 第9回 9月25日 (日)開催!!

臨床検査技師100人カイギ・第2回 開催します!

「臨床検査技師100人カイギ」第2回を開催します!

100人の臨床検査技師が集まれば、100人それぞれのストーリーがあります。その100人のストーリーに触れる機会をもつことが100人カイギであり、そこに参加した人たちはこれまでとは違った景色が見えてくるかもしれません。

月に1回開催され、毎回5名の臨床検査技師が登壇する100人カイギ。
また、2023年夏まで計20回開催される予定です。

ぜひ、臨床検査技師100人カイギに参加して、新たな気づきや新しい技師の繋がりを作りましょう!

この記事の内容

今回のスピーカー(※詳細なプロフィールは順次公開予定です。)

西野真佐美さん(住まい:広島県)

所属:医療法人翠清会 翠清会梶川病院 臨床検査部

<プロフィール>
広島市の中心地に立地する脳神経専門病院に勤務し、脳卒中やてんかん、認知症など脳神経に特化した検査を担当しています。毎日様々な患者さんと接する中で、目の前にいる患者さんはどのような心理状態なのか?私は正しく検査を行えているのか?そう考えるようになりました。特に認知症患者さんに行う神経心理学的検査について、本当にこれで良いのだろうか?と自問自答するようになり、自分に足りないものは心理学の知識だと気付きました。「思い立ったらすぐ行動」ということで、現在放送大学で心理学を勉強しています。
趣味はSUP(スタンドアップパドルボード)で、週末になると瀬戸内海や旅行先で楽しく、かつストイックに漕いでいます。日焼けし過ぎないよう、日々紫外線と戦う毎日です。
〇技師関係の資格
脳神経超音波検査技師、認定認知症領域検査技師
〇その他の資格
第一種衛生管理者
〇公職・委員歴等
認定認知症領域検査技師制度資格更新・研修会WG委員
〇参加者への一言メッセージ
脳神経専門病院で働く臨床検査技師は少し珍しいかもしれません。初めは戸惑いも多く慣れない言葉、検査内容、疾患名などに苦労しました。しかしながら今では脳神経がとても興味深い分野であることに気付き、誇りを持って検査を担当しています。私の普段の仕事内容や認知症患者さんとの関わり方などをご紹介させていただき、皆様に少しでも脳神経分野に興味をもっていただければいいな、と思っています。

堀内弘子さん(住まい:青森県)

所属:八戸市立市民病院 臨床検査科 兼 感染対策室 技師長

<プロフィール>
筑波大学医療技術短期大学部を卒業後、株式会社ツムラ薬理研究所に教授のコネで就職。病理研究室に配属される。結婚のため退職し八戸市に帰郷。長男を出産後、25歳で現在の勤務先である八戸市立市民病院に就職。その後10年間新採用が無かったため、35歳になっても組織の中では若手と呼ばれた。その後15年間は約2年ごとに異動し、一般検査以外は全て経験した。現在は臨床検査科技師長職と感染対策室員の二足の草鞋を履きながら、新型コロナウイルス対策に奮闘中。
〇技師関係の資格
感染制御認定臨床微生物検査技師(ICMT)、日本糖尿病療養指導士、医療技術部門管理資格
〇公職・委員歴等
技師会関連では青森県感染制御部門長など地域の学術関連や渉外活動に携わってきました。現在は青森県三八地区の副支部長兼学術部門長、青森県自治体病院学会臨床検査部会の役員等に就いていますが、コロナ禍のためにほとんど活動できていません。八戸市立高等看護学校では免疫・微生物学の講義を担当。
〇参加者への一言メッセージ
私には他の登壇者のような華々しい経歴は有りません。検査技師としても40歳までローテーションをし続け、「スペシャリスト」にはほど遠い道を歩んできました。しかしそのおかげで他職種のスタッフとの交流が増え、更に様々な情報が入るようになりました。このことが検査科運営のみならず病院経営への興味に繋がり現在に至っています。臨床検査技師の地位向上のため、今自分に出来ることは何かを考える日々です。

前田育宏さん(住まい:大阪府)

所属:大阪大学医学部附属病院 医療技術部長・検査部門技師長

<プロフィール>
1962年:大阪府生まれ(みずがめ座のA型)。1980年:私立桃山学院高校卒業(やしきたかじん、堀内孝雄が面識無いが先輩、フットボールアワーの岩尾は面識無いが後輩、ラウンドワンの社長は同級生)。1980年:近畿大学薬学部薬学科入学。大学時代は4年まで毎年仮進級で、最後に卒業延期。よって、卒業証書の日付は9月30日。(アメリカンスクールか?)1985年:大阪大学医学部附属病院中央臨床検査部(のちに臨床検査部)に3年期限の非常勤職員(技術補佐員)として入職。その後色々あって、2002年博士(医学)(大阪大学)、2012年副技師長、2015年技師長、2018年医療技術部長、2022年3月末:定年退職予定。
〇技師関係の資格
衛生検査技師
〇その他の資格
薬剤師、第1種衛生管理者
〇公職・委員歴等
日本医療検査科学会(評議員)、日本臨床化学会(評議員)、生物試料分析科学会(評議員)、国立大学法人病院臨床検査技師会 会長(2021年1月23日~8月26日)、全国国立大学法人病院検査部会議近畿中部地区幹事(2017年度~2021年度)、全国国立大学法人病院 医療技術部・診療支援部会議地区幹事(2019年4月1日~2022年3月31日)、公益財団法人日本適合性認定協会 臨床検査室15189(上席主任審査員)
〇参加者への一言メッセージ
大した内容のお話はできませんが、宜しくお願い致します。

宮下勉さん(住まい:神奈川県)

所属:医療法人社団鴻鵠会 事務局長、睦町クリニック 院長補佐

<プロフィール>
専門学校の卒業時に某製薬企業に内定していたが、直前に内定を辞退してしまう。その後、国立病院勤務や検診業務等に従事するが「30歳までは色々とチャレンジしてみよう」と考え、知人と起業する。全くの素人ながら総務・経理・営業の責任者的な立場で数年過ごし、現金の強さと怖さを体感する。その会社のターニングポイントで社長と意見が合わず、ちょうど、その時、祖母が他界し、医療職に復帰する事を決める。復帰した医療機関で迷走していた時に、医療系メーリングリストと出会い、様々な立場の方々と情報・意見交換を行い、井の中の蛙が大海を知る。それを切っ掛けに自分の世界が一気に広がった。
技師会での活動や在宅医療との出会い、現在の勤務先院長と知り合う切っ掛けにもなっている。
現在の職場では、管理・運営業務だけでなくクリニックの新規立ち上げ等も経験。また、在宅医療における臨床検査技師のエバンジェリストとして「在宅訪問臨床検査技師」創設を夢見ている。
〇その他の資格
診療情報管理士、上級健康食品管理士
〇公職・委員歴等
日本臨床衛生検査検査技師会 代議員会(平成20年~平成21年)、在宅業務推進WG委員長(平成30年~現在)、臨床検査技師職能向上部会委員(令和 2年~現在)、臨床検査振興協議会 医療制度委員会「在宅医療おける臨床検査小委員会」委員(令和2年4月~現在)、東京都臨床検査技師会 理事(平成14年~平成22年)、日本在宅医療連合学会 評議委員(令和3年~現在)、多職種連携委員会委員(令和2年~現在)、日本在宅医療事務連絡会 理事(平成30年12月~現在)、自動呼吸機能検査研究会関東部会 幹事、雑誌 医療と臨床検査機器・試薬 編集同人、横浜市南区在宅療養支援ネットワーク会 事務局次長

渡部典子さん(住まい:福島県)

所属:フリーランス

<プロフィール>
1961年生まれ。福島県郡山在住。福島県立総合衛生学院臨床検査科卒。坪井病院(福島県の民間のがん病院として設立)検査部に33年間勤務。結婚後3人の子は産後8週から病院の託児所で育ち、育児中はひたすら病院と自宅の往復生活。研修・学会に行くと背中から翼が生えてくるのを感じていた。2011年東日本大震災経験。医師・看護師はボランティアとして歓迎されるものの技師の役立たなさにがっかり、検査装置がなければただの人であることを思い知らされる。その頃より社会貢献、社会起業に興味がわく。社会起業塾、創業塾を経て、地域の診療所の検査技師・超音波検査士になろうと2017年3月退職。退職後の1年は東北大学大学院経済学研究科地域イノベーションプロデュース塾に入塾。と同時に東日本大震災原発避難区域一部が避難解除となり富岡中央診療所再開業の手伝いにいく。往復160kmを週2程度車で通い続けている。避難者の住む復興住宅への往診では、ノートPCで電子カルテへ入力等のお手伝い。翌年、地域医療支援として個人事業登録。2016年、4日間の夏休みでミャンマーへ。「無償の医療を提供、医療の届かないところに医療を届ける」を理念とするジャパンハートを知り、一人で初めての海外医療ボランティアに行く。そこで開眼、目から鱗、見える世界が変わる。半年後に退職。その後、カンボジア2回、ラオス2回とジャパンハートの短期医療活動に参加。
趣味、山が好き。山で腰が曲がりながらもひたすら登っていく山好き老人をみるとああなりたいと思う。故にもっと遊ばなくちゃとも。家族はというと義母96才、実父92才、実母86才、いずれも元気に認知症、日々の会話は漫才の如し。退職後の三年間に長女と次女が出産。双子を含む4人の孫誕生。双子がバビーと叫びながら今日もやってくる。
〇技師関係の資格
臨床検査技師、超音波検査士(消化器、循環器、健診)、認定救急検査技師、心電図検定1級、緊急検査士、二級臨床検査士(血液、呼吸器)、福島県甲状腺超音波検査実施資格
〇その他の資格
システムアドミニストレータ 運転免許証 アマチュア無線2級
〇公職・委員歴等
ジャパンハート会員、ジャパンハート国際緊急救援(iER)災害ボランティア登録、JICA国際緊急援助隊登録、福島県臨床検査技師会学術奨励賞、出版:Kindleより『三日から行ける海外医療ボランティア』
〇参加者への一言メッセージ
子供の頃から人前での話が苦手で技師になりました。そんな人、私ばかりじゃないんじゃないかなあ。そんな私、学歴も業績もない私が登壇させてもらえることになりました。若い人達に伝えたいことは、自分で考えること、自分にできることは何か、自分にしかできないことは何かを考えること、そしてやってみることかなあ。遠い御縁がここに招いてくれました。話下手の仕事もどんな風に変わっていくかわかりませんね。でも無駄な仕事は何も無かったと今は思います。

司会

参加方法

参加方法は2種類あります。お申込後、ご自由にお選びください。

①Zoom参加:
Zoomの場合は、メインイベントでブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の自己紹介や意見交換があります。また懇親会では、参加者同士のオンライン交流会・名刺・SNS交換会が開催され、全国の臨床検査技師や検査技師を目指す学生と知り合うことができます。

②YouTube視聴:
Youtubeの場合は、イベントの視聴だけとなります。ブレイクアウトルームに分かれて参加者同士の意見交換がありません。原則、メインイベントで終了となります。なお、チャット機能等を使ってご質問は可能です。

注意)Zoomでご参加の方は、なるべくビデオをオンにして参加いただきますようよろしくお願い申し上げます。
ブレイクアウトルームでは、参加者同士の交流の時間になります。積極的にお話しいただけましたら幸いです。
これらについて心配な場合は、Youtube限定配信のURLから拝見いただけましたら幸いです。

★当日の視聴は難しいがスピーカーのお話を聞きたい方には、開催日から2週間までの見逃し視聴も準備しております。要申込★

当日のタイムスケジュール

メインイベント:「ストーリー&思いを聞いて気づきを得よう!」

19:00~19:20 オープニング
 100人カイギとは(簡単なzoomの使い方説明あり)
 アイスブレイク(5min)
19:20~20:20 スピーカー登壇
 スピーカー1人目(10min)
 スピーカー2人目(10min)
 スピーカー3人目(10min)
(休憩)
 スピーカー4人目(10min)
 スピーカー5人目(10min)
20:20~20:30 休憩
20:30~21:00 ネットワーキング
 ブレイクアウトルーム・感想の共有(10min)
 全体共有
21:00 クロージング
 FBコミュ紹介・次回案内・写真撮影

 ※メインイベントの後、懇親会が開催されます。
 ※懇親会では、自由にお飲み物や食べ物をご準備ください。

懇親会:「新しい繋がりを作ろう!」
(Zoom参加の方のみ。飲食自由。途中退室自由。)

21:00-21:30 
 乾杯
 グループ交流会①スピーカーと話そう!(15min)
  ⇒スピーカーへの相談、挨拶、名刺交換、SNS申請など、スピーカーと交流ください
 グループ交流会②参加者同士自由に話そう!(15min)
  ⇒15min後からは、スピーカーも含めて自由に交流ください

21:30 解散

※※注意※※
■ 学生さんはZoom、YouTube配信、すべて 無料 になります。多くの学生さんに届けたいと考えています。
■ Zoomへの入室に不安のある方は、下記の「Zoomによる視聴についての事前準備」をご参照ください。
■ Peatixの申請終了後、確認メールが配信されます。
■ 確認メールが来ない場合は迷惑メールに割り振られている可能性がありますので、迷惑メールをご確認下さい。
■ Peatixのアプリの使用方法もご確認ください。
■ 写真撮影の画像は、ホームページなどで使用させていただく可能性があります。あらかじめご了承ください。

<Zoomによる視聴についての事前準備>
パソコン、タブレット、スマートフォン、イヤホンなどをご用意の上、Zoomについては以下をご参照ください。
>>>https://explore.zoom.us/docs/jp-jp/jp-info.html
Zoomダウンロード先はこちら
>>>https://zoom.us/download

どんな方が参加できるの?


臨床検査技師100人カイギは、参加制限はありません

臨床検査技師・衛生検査技師ホルダー、検査技師を目指す学生、その他の医療者、検査技師や臨床検査に興味を持っている方など、ご自由にご参加いただくことができます。

また、お一人でも仲間同士でもご参加が可能です。

是非お知り合いの方にもこの場をご紹介ください。
臨床検査技師100人カイギを通して多くの方々のストーリーに触れ、自身の新たな気づき、新たな技師同士の繋がり形成にお役立てください。

▶参加チケットについて


5種類のチケットを準備しております。該当するチケットをお申し込みください。

①学生チケット
臨床検査を学んでいる学生、これから臨床検査の学校を目指す学生を対象としたチケットです。学生は原則無料で参加が可能です。もしかしたら自身のロールモデルが見つかるかもしれません。
②一般チケット
学生以外の方を対象としたチケットです。
※第0回はプレイベントのため無料(通常500円ワンコイン)となります。
③、④一般チケット+寄付
通常の参加費に加えて、臨床検査の領域をより一層盛り上げたいという気持ちに答えるチケットです。
⑤臨床検査技師100人カイギ応援チケット
この取組みをとにかく応援したいという気持ちに答えるチケットです。全20回ずっと無料でご参加いただけます。
⑥医療職100人カイギ アンバサダーチケット
現在実施中のクラウドファンディングにて、ご支援いただいた方の専用チケットです。臨床検査技師だけでなく全ての医療職100人カイギに無料で参加が可能です。このチケットにご興味のある方は、是非こちらをご覧ください!現在、人数限定で医療者特典も用意しております。
>>>https://congrant.com/project/EVAGrapher/3393

▶スポンサー企業も募集中!

臨床検査技師100人カイギおよび医療職100人カイギでは、この活動を応援いただけるスポンサー企業を募集しております。スポンサー企業には、全医療職100人カイギにおける企業名紹介や臨床検査技師100人カイギでの製品紹介などが可能です。詳細についてお聞きになりたい企業様はこちらまでご連絡ください。

email:info@kensa.wiki

また、クラウドファンディングのページもご覧ください。
>>>https://congrant.com/project/EVAGrapher/3393

▶ご興味のある方は他の医療職100人カイギもぜひ覗いてみて下さい!

現在、医療職100人カイギとして、看護師100人カイギ、放射線技師100人カイギ、リハビリ職100人カイギが平行して開催されております。また、その他、医師100人カイギ、薬剤師100人カイギが準備中です。尚、臨床工学技士100人カイギは終了いたしました。その他の職種についてもご興味のある方は、是非ご参加ください。

臨床検査検査技師100人カイギはこんな場を目指します!

臨床検査技師100人カイギは、次のような場づくりを行っていきます。1つでも気になるものがあれば、是非一度ご参加ください。皆様のご参加おまちしております。

<臨床検査技師100人カイギが目指す姿>
①新たな繋がりが生まれ、相談できる仲間が集う場
・地域を越えて、専門性を越えて、技師会を越えて、年齢を越えて、職種を越えて

②臨床検査技師の新たな可能性を広げる場
・多様な技師免許ホルダーの多様な働き方を知る
・施設による業務の違いや工夫を明日に活かす
・個人の仕事への向き合い方と私生活の楽しみ方に気づきを得る

③これからの臨床検査技師に勇気を与え、勇気をもらう場
・柔軟でフレッシュな学生の発表から驚きと学びを得る
・医療現場のリアルを先輩臨床検査技師から学ぶ
・さまざまな想いや意見に触れ、未来の臨床検査技師像を共に創造し、体現していく

<100人カイギ参加者のためのオンラインコミュニティ>

100人カイギ参加者のためのFBグループもあります。是非、グループにも参加いただき、参加者同士でお友達になってください。

特に臨床検査技師を目指す「学生さん」にとっては、ロールモデルを見つける格好の場にもなります!

様々な働き方をしている全国の臨床検査技師ホルダーが登壇します。

臨床検査技師100人カイギに参加することで、検査技師になった経緯や就職したキッカケ、転職の経験、現場での苦労や嬉しかったこと、キャリアアップに向けた更なる資格取得や学会発表、技師会活動や地域住民や患者さんとの交流、仕事とプライベートの過ごし方など、100通りの「ストーリー」と「思い」に触れることができます

また、自身が登壇して、自身の抱く医療への想いや夢などを発表いただくこともできます。もしかしたら、その経験は就職活動や面接でも大きな力を発揮するかもしれません。

新しい一歩を踏み出し、是非覗いてみてください。そこには新たな気づきと出会いが待っています。

これまでどんな方が登壇されているの?

臨床検査技師の免許を保持する様々な方々が登壇されています。臨床検査技師免許を共通項に、全国の様々な場所で活躍する仲間のストーリーを聞くことができます。

第0回のフルムービーは無料で公開配信しております。ご自由にご覧ください。

ホームページおよび各種SNSで、臨床検査技師100人カイギの情報を配信しています。


臨床検査技師100人カイギは、現在下記ウェブページ及びSNSで情報配信中となります。是非フォローもお願いします。

1.Homepage:https://kensa.wiki/
2.LINE:https://lin.ee/b3YcOmW
3.Facebookページ:https://www.facebook.com/kensa.wiki
  Facebookグループ:https://www.facebook.com/groups/kensa100
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5.YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCeRsIdWxvlOZQiXXW14QBmQ
6.peatix:https://kensa-wiki2021.peatix.com/

★登壇者および運営メンバーも募集中★

詳細はこちらでご確認いただけます。

ご応募を心よりお待ちしております!一緒に活動しましょう!
検査技師を目指す学生、現役検査技師などメンバー募集中☆

臨床検査技師100人カイギの情報拡散も募集しております!ご協力よろしくお願いします!

  

 

  

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この記事を書いた人

KENSA.wikiの管理者 兼 臨床検査技師100人カイギの発起人。臨床検査技師免許取得後、製薬関連企業に就職。その後、海外留学、大学院進学、コンサルティングファーム、大手医療法人の経営戦略・政策責任者を経て、医療経営と医療政策を軸にしたシンクタンクを起業、現在に至る。日本臨床衛生検査技師会の認定資格制度「医療技術部門管理資格」の企画・運営に従事し、大学では非常勤講師として医療リスクマネジメントを教える。専門は医療経営、医療政策、医療ITなど
https://twitter.com/kambetsubasa

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